節分にはこんにゃくでデトックス

ずっしりと重たい手で丸めたおこんにゃくです

by 池川こんにゃく|高知・仁淀川町 山のめぐみ舎

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節分にはこんにゃくでデトックス

編集日時: 2019/02/02 11:21


愛媛県との県境

急峻な山が連なる高知県仁淀川町では

茶畑や紙すきの原料になるコウゾ、ミツマタの中に生えている

こんにゃく芋を使って、各家庭でてづくりしてきました。


節分にはこんにゃくとクジラを炊いたのをたべるとよい。

こんにゃくは「腸の砂下ろし」と言われるデトックス食材。

昔から先人は食文化としてからだを整える術をしっていました。


ゆたかな山で育ったこんにゃく芋をコトコトと2時間炊いて、スプーンで皮剥ぎし

ミキサーにかけ1時間ほど置くと、もちもちと膨らんできます。

それを練り機でねって、凝固剤を入れて成形して、30分煮る。

手作業手作りの手間のかかるたべものです 。



ひとつひとつ丁寧に手で丸め、丸いお皿で整えます。



つるつるつやつやのおこんにゃくは、お母さんたちの手作りの本物の味。

お刺身やでんがく、おでんにもどうぞ。


節分にはこんにゃくでデトックス

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