この夏、昭和レトロに目覚めよう!アイスクリームやカキ氷にもぴったりのカワイイガラス容器

早いもので今年も本格的に夏がやってきました。夏といえばスイカ、そうめん、冷やし中華、うなぎ。いろいろと美味しい食べ物はありますが、中でも間違いないのがカキ氷とお風呂上りのアイスクリーム。そんなカキ氷やアイスクリームの魅力を一段と引き立ててくれる、「昭和レトロなガラス容器」を紹介します!

by BASE Mag. 公式

この夏、昭和レトロに目覚めよう!アイスクリームやカキ氷にもぴったりのカワイイガラス容器

編集日時: 2016/08/02 14:45


早いもので2016年ももうすぐ7月。本格的に暑さに悩む季節になってきましたね。ところで突然ですが、夏と聞いてどんなものを想像しますか?

スイカ....。縁側で食べるのは最高ですね!豪快にかぶりつきたいです。
流しそうめん...。暑い夏でも、冷たいそうめんであればいくらでも食べられます!
うなぎ...。土曜の丑。夏のスタミナフードといえば、うなぎですよね。

すっかり食べ物ばかりになってしまいましたが、夏の食べ物といえばやっぱり、キンキンに冷えた「カキ氷」。もしくはお風呂上りに食べる「アイスクリーム」ではないでしょうか。

これはどんな人にとっても間違いないはず。

そんな夏に食べたい食べ物ランキングでトップに君臨する(※自分調べ)カキ氷&アイスクリームですが、せっかく食べるのに元々入っている容器や普通のお皿で食べるだけではもったいない。

どうせ食べるのならベストなコンディションで食べたい。そう思うのは私だけでしょうか?(いいえ、そんなことはないはず。)

自宅でアイスやカキ氷を食べるなら、それ相応の容器を選ぶべき!


「たかが容器。中身は変わらないんだし、入れ物なんて何を使っても一緒でしょ?」

そう思っている方、そんな考え方とは今日限りでお別れしましょう。自分に似合った可愛らしい服や、かっこいい服を着るだけで人の印象がガラッと良くなるように、美しい容器にアイスやカキ氷を入れるだけでその表情は全く違うものになります。

好みや気分に合わせてこだわりの容器を使うのが1番。とはいえ、夏といえば「昭和レトロなガラス容器」がイチオシです!
 

いかがでしょうか?

 透き通ったガラス。底の鮮やかなピンク。手作り感のある、かわらしいデザイン。一目見て虜になったという方もいらっしゃるはず。このグラスに冷たいカキ氷やアイスクリームをたっぷりと盛り付けてあげてください。目でも舌でも楽しめること間違いなしです。

「ピンクはちょっと可愛すぎる」「大人っぽい色の方が好き」

そんな方も心配することなかれ。緑、青、紫といった落ち着いた色もあります。こちらの方がより昭和レトロな感じが漂っていて、大人にもぴったりです!
 
中に入れるものや、その日の気分に応じて色を使い分けるのもオシャレですね。

この夏、昭和レトロに目覚めよう!


どうでしょう。グラス1つだけでもだいぶ雰囲気が変わりそうだと思いませんか?

古き良きものを自分なりにアレンジして、日常の中に取り入れる。とってもワクワクしますよね。

この夏、昭和レトロに目覚めましょう!
 

kottou

http://kottou.shopselect.net/​

この夏、昭和レトロに目覚めよう!アイスクリームやカキ氷にもぴったりのカワイイガラス容器

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