そこは小さなキャンバスでした。絵画の欠片をイメージしたピアス

まるで小さなキャンバスのように色が散らばったピアス。あなたの好きな色がきっとあるはず。本当はもっと大きな絵画だったような……mina kinoshitaが贈る、AMのアクセサリーを紹介します。

by BASE Mag. 公式

そこは小さなキャンバスでした。絵画の欠片をイメージしたピアス

編集日時: 2016/05/29 19:40

京都市立芸術大学にて油画を専攻するmina kinoshitaさん。そんな彼女が贈る、絵画の欠片をイメージしたアクセサリーがあります。どれも本当はもっと大きな絵画だったような……?と思わせる小さなピアスたち。「身につけられる絵画」シリーズをご紹介します。

絵画の欠片ピアス
鮮やかな緑のピアス。初夏らしい色合いです。これがもし大きな一枚の絵の一部だったら広い草原が広がっていそうですね。

絵画の欠片イヤリング
こちらのイヤリングは片耳用。シルバーと青、そしてオレンジ。海辺のようなきらきら感があります。

絵画の欠片イヤリング
こちらは深い海のような青のイヤリング。

絵画や芸術はなかなか難しいしとっつきにくい、そんなふうに感じる人もいるかもしれません。しかし「身につけられる絵画」からはそんな難しさはなく、純粋にきれいで想像が膨らむアクセサリーがたくさんあります。

絵画の欠片ピアス
緑と三角の形からは山の景色がそうぞできますね。

絵画の欠片ブローチ
こちらは「持ち歩ける絵画」シリーズからブローチです。
カラフルな色合いは夏のファッションのアクセントにもなりそうです。


いずれもピアス・イヤリングに変更可能だそうです。どんな絵が想像できるか、お気に入りの一つを見つけてくださいね。

AM created by mina kinoshita
http://amminak.thebase.in/

そこは小さなキャンバスでした。絵画の欠片をイメージしたピアス

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