バジルの生パスタを使った『夏野菜の冷製パスタ』

色鮮やかな夏野菜で食卓がパッと華やかに!! ZOOM飲み会で、おうちご飯を自慢しちゃいましょう!

by one dish accent

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¥ 756

在庫数

10

バジルの生パスタを使った『夏野菜の冷製パスタ』

編集日時: 2020/06/03 00:11

 

 

これから旬を迎える夏野菜を使っておうちで簡単、本格生パスタはいかがでしょうか??

 
 

今回ご紹介する生パスタは、これから旬を迎えるバジルをふんだんに練りこんだバジルのタリアテッレ!!

 
タリアテッレは4mmほどの平打ち麺で「温かいパスタの場合はモチっとした食感」「冷製パスタの場合はきりりとした讃岐うどんのような歯ごたえ」を楽しんでいただけます。
 
 
 

『夏野菜の冷静バジルパスタ』

 
材料
 
なす:2個
ししとう又は万願寺唐辛子:4本
トマト:中玉3個
バジルのタリアテッレ:2人前
ニンニク:1カケ
オリーブオイル:大さじ3
塩:小さじ1
 
作り方
○なすをタテに4等分し飾り包丁を入れ、一口サイズに切ります。
 切ったナスを水に浸しアク抜きします。
 アク抜きが終わったらザルに出し、キッチンペーパーなどでしっかり水気を拭いてください。
 
○ししとうの場合はヘタをとり爪楊枝で2箇所ほど穴を開けてください!
 万願寺の場合は4センチほどの乱切りにしてください。
 
○トマトはヘタをとりくし形に切り、タネを取り除きます。
 タネを取り除いたトマトを3センチほどに乱切りし、ボールに入れます。
 切ったトマトが入ったボールに塩小さじ1を加えざっくり混ぜ合わせます。
 
○フライパンにオリーブオイルを大さじ3杯とスライスしたニンニクを加え弱火できつね色になるまで火にかけます。
 きつね色になったニンニクとオリーブオイルをトマトが入ったボールに加えます。
 軽く混ぜ合わせ、冷蔵庫で冷やします。
 
○なすとししとう又は万願寺唐辛子を180℃の油で素揚げします。
 素揚げしたなすとししとう又は万願寺唐辛子は油をきり常温んで冷まして下さい。
 ※この時、なすが重ならないように冷ましてください。そうする事で色よく仕上がります。
 
○バジルのタリアテッレをたっぷりのお湯で約4分湯で、冷水で冷やし水気を切ってください。
 
○トマトが入ったボールに素揚げした野菜を加え、塩加減を調節します。
 この時お好みで顆粒のコンソメを加えて頂いても大丈夫です!
 
○塩加減がととのったら茹でて水切りしてあったバジルのタリアテッレを加えて混ぜ合わせ、器に盛り付けたら完成です!!
 
 

one dish accentの ”生パスタ” は
素材の旨みを存分に味わってもうらために、全て手作業で製造し完全無添加の手打ちパスタです!


その日の気温、湿度等による小麦の変化を手で感じ、微妙な材料の合わせ加減、コシを出すためのコネ加減を肌で感じ愛情を持って作っています。


時間と手間を掛けたぶんだけ、素材の色や風味がきれいに残っています。


ゆで時間は約3分

麺を軽く手でほぐし、たっぷりのお湯で約3分ゆでお好みのソースをかけてお召し上がりください!!


麺を茹でる際にほんのりあがるハーブの香り、他にはないモチっとした食感をぜひお試し下さい!




 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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