【陶器ビーズ】インドの伝統工芸品ブルーポッタリーの大人可愛いビーズ

カラフルな色合いが可愛いブルーポッタリー(青の陶器)のビーズは、インドの伝統工芸品。色も豊富で、アジアらしい鮮やかな色合いのビーズは、身に付けているとインドのパワーをもらえる気がします。

by nick nack(ニックナック)|アジアの手仕事雑貨専門店

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【陶器ビーズ】インドの伝統工芸品ブルーポッタリーの大人可愛いビーズ

編集日時: 2021/02/03 11:54




なますて。

nick nack(ニックナック)【アジアの手仕事雑貨専門店】店主のNahoです♪

今日 ご紹介したいのは、カラフルな色合いが可愛いブルーポッタリー(青の陶器)のビーズです!

色も豊富で、アジアらしい鮮やかな色合いのビーズは、身に付けているとインドのパワーをもらえる気がします。

そんなブルーポッタリーのビーズの魅力を皆さんとシェアできればと思います。

  1. ブルーポッタリーとは?
    1. ブルーポッタリーのつくりかた
  2. ビーズの種類
  3. nick nack(ニックナック)について

ブルーポッタリーとは?

ブルーポッタリーは、古くからインドのジャイプールでつくられている伝統工芸品です。

ブルーポッタリーを直訳すると青の陶器、深みのある青いカラーと素朴な手描きの模様が特徴的な焼き物です。

ブルーポッタリーの原料の、なんと90%に水晶が使われていて、水晶の焼き物とも言われています。

ブルーポッタリーのつくりかた

まず水晶の結晶をグラインダーで細かく粉末上に砕き、そこに水などを加えて粘土状にし、丁寧に手で型をとっていきます。

ビーズの形がそれぞれ微妙に違うのも、機械ではなく職人の手で形作られるから。

色の調合から模様を描くまでの工程すべてが、現地の職人によって1つ1つ手仕事で丁寧におこなわれているんです。

同じデザインでも微妙に形や模様に違いがあり、ブルーポッタリーのビーズはどれも一点物。

ブルーポッタリーのどこか素朴であたたかい印象は、手仕事で作るからこそ生み出されるのかもしれません。

ビーズの種類

サイズは、小・中・大と三種類。

個性的なビーズは、世界に1つだけのアクセサリー作りにぴったりです!

色の種類も豊富で、ハンドメイド活動がより楽しみになりそうです♪

※ブルーポッタリーのビーズについて詳しくはこちら

nick nack(ニックナック)について

nick nack(ニックナック)は、「アジアの手仕事雑貨専門店」です。

長い歴史のなかで受け継がれてきたアジアの職人が織りなす ”手仕事雑貨” や、アジアのカラフルで元気を分けてもらえるような ”ハンドメイド素材” を通して、「手作りする楽しさ」や、「手仕事雑貨の持つぬくもり」をお伝えできるお店を目指しています。

皆さんの生活に少しのぬくもりをお届けできたら幸いです。

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