燕三条の職人が手がける黒染めステレンレステーブルウェア【KURO/96】入荷です

安全性・実用性・デザイン性を兼ね添えた、燕三条の職人が手がける黒染めステレンレステーブルウェア【KURO/96】。他にはないミニマルでスタイリッシュな器。 陶器や木にはない無機質な雰囲気が好きな方、 人とは違う食器をお探しの方には是非手にとって頂きたい作品です

by Non Title Tokyo

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燕三条の職人が手がける黒染めステレンレステーブルウェア【KURO/96】入荷です

編集日時: 2020/03/31 20:21



【96[KURO]”とは】

金属の表面加工処理を手がける株式会社テーエムが発表した新テーブルウェアシリーズ。

地元であり、江戸時代よりものづくりの歴史が続く街・燕三条で、廃盤となった金型から生まれる昔のオーソドックスなデザインのカトラリーに職人が黒染めを施すことで、スタイリッシュな新しい魅力が生まれます。


ブランド名である『96[KURO]』は、黒染めの「黒」を指すほか、塗料を使わない染色方法のため、不要となった場合そのままリサイクルできるので、逆さまにすると新しい意味・価値に置き換えられる「9」と「6」を採用。



【黒くした理由】

ステンレス食器は「割れない」という大きなメリットを持っていますが金属の色=銀色であることが一般的です。このステンレス食器を黒く染めることで、ただ食べ物を乗せる器というだけでなく、そこに料理を引き立たせる温かみという価値を加えました。

金属ですので割れる心配がなく、永くお使い頂け、お子様のご使用にも安心です。



【「黒染め」という表面処理】

一般にはあまり知られていない金属の「黒染め」。物に上塗りする塗装とは違い、金属の表面内側へ浸透するように黒化させる技術です。そのため、元となる金属の質感や表情をそのままに黒く表現することが可能です。

この黒染めは太古からの自然現象に由来した、人体に影響のない染色技術で、環境にもとてもやさしい処理です。

黒染めという言葉通り、若干の染めムラなど個体差があるのも特徴の一つです。



余計な装飾のないミニマルでスタイリッシュな器だからこそ映える料理


その料理の魅力を最大限に引き出してくれる作品です


日本の技術をふんだんに活かした本物の作り、

安全性や機能性をも兼ね添えたテーブルウェアとなっています。


陶器や木にはない無機質な雰囲気が好きな方

人とは違う食器をお探しの方には是非手にとって頂きたい【KURO/96】の作品です



プレート三サイズ

燕三条の職人が手がける黒染めステレンレステーブルウェア【KURO/96】入荷です

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