300年後を一緒に過ごす。眼鏡人形のアクセサリー

江戸時代に生まれた童子は300歳。持ち主と共に今を楽しむため眼鏡をかける。どんなときでも笑顔であなたを見ています。

by meganeningyo

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300年後を一緒に過ごす

編集日時: 2017/11/14 20:33

 

何故この子は眼鏡をかけていると思いますか?

 江戸時代に生まれた童子は300歳になるので、目が悪く眼鏡がないと物がよく見えないからです。

今、この時代を、あなたと一緒に楽しむため童子は眼鏡をかけています。

 

他にないデザインと存在感。

顔描きから造形まで全て京人司、岡本祥吾が製作。

工程には京人形や漆の技法も随所に取り入れています。

材料には純金箔等を使い、モノの質感に拘っているので、色々なスタイルに合わせて頂けます。

たとえダイヤモンドの指輪の横に並べても、その輝きは欠して劣りません。

 

『この時代を童子に見せてあげたい』

 このコンセプトのもと作った眼鏡人形アクセサリー。

今の時代を童子と一緒に、見て、楽しんで、一緒に過ごす。

美術館や、テーマパーク、まだ行ったことのない色々な所へ童子と一緒にに出かけてみませんか?

どんな時でも童子は笑顔であなたを見ています。

 

300年後を一緒に過ごす

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