基本の水晶  クリスタル 

クォーツ(石英)の中でも特に、無色透明で、結晶形がはっきりした物をクリスタル(水晶)と呼びます。氷の結晶のような見た目から、昔の人々は「氷の化石」「水が結晶して硬化したもの」という風に考えていたようです。

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基本の水晶  クリスタル 

編集日時: 2019/01/17 10:37



クォーツ(石英)の中でも特に、無色透明で、結晶形がはっきりした物をクリスタル(水晶)と呼びます。氷の結晶のような見た目から、昔の人々は「氷の化石」「水が結晶して硬化したもの」という風に考えていたようです。クリスタルの語源である「クリスタロス」はギリシア語で氷という意味。日本ではその昔、水晶を「水精」と呼んでいました。全く違う文化を持つ国の人々が、水晶に対して同じような、または非常に近いイメージを抱いたのはとても不思議です。





水晶のポイント表面部分にバーコードのような縞模様(レムリアンリッジ)や、三角形の模様(レコードキーパー)が浮き出ている水晶で、これは古代レムリア人のメッセージであるとされています。


ですが、レムリアンリッジの直線的な印象から、レムリア人の記憶というよりもアトランティスと関係があるのではないかと考える専門家もおり、その辺の真実は不明ですが、古代の情報を刻み込んだ水晶であるということは、多くのヒーラーや専門家で意見が一致しています。





ブラジルの採掘場では、土中に埋まっている形でレムリアンシードは見つかります。 水晶は通常クラスターとして発見されますが、レムリアンはまるで誰かが置いて行ったかのように単結晶(ポイント)で見つかるそうです。最初に発見されたレムリアンシードは、水晶の洞窟の中の砂の上にきれいに並べられていたと言われています。


パワーストーンは水晶に始まって水晶に終わる、というぐらい、水晶抜きには語れません。

初級編的な石であると同時に、優れた霊能者の方や、パワーストーンの知識が豊富な方が最後に手にする石は水晶だといわれています。

それは水晶が清浄で万能なパワーストーンだからではないでしょうか。



水晶は古来より霊石として崇められ、様々な儀式に用いられたと伝えられています。

災いや魔を払い、危険から守ってくれる「邪気払いの石」「幸運を招く石」として世界中で愛されてきました。ダイヤモンドと同じく4月の誕生石でもあります。




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