サンディービーチのサーフボード ハワイアンキルト オリジナルキットでトートバッグを作りましょう。

ハワイの海は、遠浅の明るく透明な海を思い浮かべます。時にはサンディービーチの青色の海も、またステキだと思います。地元の少年たちがサーフィンを楽しんでいた海を描きました。かわいい、、とは一味違って、爽やかな、カッコイイバッグも時にはいいと思っています。Kaiのオリジナルキットで是非作ってみませんか?

by Hawaiian quilt Kai

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¥ 6,820

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サンディービーチのサーフボード ハワイアンキルト オリジナルキットでトートバッグを作りましょう。

編集日時: 2020/07/12 17:55

ハワイといえば、どんな海色を思い浮かべますか?

遠浅のきれいな明るいブルーでしょうか?


透明なきれいな海色は何色でもきれいです。

サンディービーチは、この青が似合いませんか?


サンディービーチには、The Bus 確か22番のバスで行くんですよ。

これが、あんまり本数が多くなくて、カハラモール前のバス停で1時間ほど待ちました。

ちょうどバス停にピンクプルメリアの木があって、お花を眺めたり、カハラモールに入っていく車を見たり、

飽きずに待っていたあの日を思い出します。



バスは、Hawaii Kaiという住宅地に差し掛かると、放課後を海で過ごす少年たちが

乗ってきました。

サーフボードをかかえて。。。

サンディービーチに着いたら、地元のサーファーや、少年たちが、サーフィンをしています。

観光客はいなかったようでした。


青の海がきれい、△の波がきれい。

イメージしてデザインしたバッグが、このトートバッグです。





バッグの両側のデザインを変えています。
こちらは、花びら模様。
少し優しい雰囲気になりましたが、、、、




実は、サンディービーチの右側には大きな岩場があって、
バーンを波が弾けて、ダイナミックなんです。




内袋です。
ウクレレ柄で、レトロにしました。
ただ、ウクレレ柄のプリントはあと、もう少ししかなくて、
プリントはお知らせ無しに、変更になってしまいます。
ポケットを付けると、仕立てが大変。。。という声が聞こえそうですが、
難しければ、そこの過程をとばしてもOKです。



横向きです。
持ち手は、合皮のテープが付いています。
肩掛けできる長さにしました。






それでは、キットの中身です。
しつけ済ではないキットですが、位置合わせのために、ほんの少ししつけで、とめています。
ご自身で、こんな模様になっている。。。ここは、切り抜くところ。。。と
ひとつひとつ確認しながら、しつけすることは、
どんな風に作っていくのかを理解する大事な作業という一面もあると思うのです。


針や糸、シンブル(指ぬき)、フープ(木の枠)はついていませんが、
材料一式入っています。
型紙も!
そして、一番チカラを注いでいる作り方説明書もあります。

かわいらしいバッグというよりは、ちょっと少年ぽいバッグになりました。
夏の青と白が爽やかです。

時には、こんなバッグも良さそうです、、、作ってみませんか?






サンディービーチのサーフボード ハワイアンキルト オリジナルキットでトートバッグを作りましょう。

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