サステナビリティな製法、フェムテック用品としても使用していただける「なま絹手練り石けん」

コールドプロセス低温製法のため熱を必要とせず廃水も出ないため、環境への負荷がかからないサステナビリティ製法。 防腐剤や保存料を一切添加してなく、シルク(保湿成分)で練りあげるため、お肌の弱い方や赤ちゃんにもお使いいただけるためフェムテック用品としてもご使用頂ける商品です。

by グローバルガーデン

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サステナビリティな製法、フェムテック用品としても使用していただける「なま絹手練り石けん」

編集日時: 2021/05/14 16:59

今回は、当店で取り扱いしている4種類の「なま絹手練り石けん」の中から、「はちみつ」を紹介します。
「なま絹手練り石けん」は植物オイルを群馬県産のシルク(保湿成分)で練りあげて作られる石けんで、お肌にうるおいを残したまま洗える石けんです。「はちみつ」は桐生の山あいの地域で飼育・収穫した蜂蜜を配合して作られています。蜂蜜とシルクが保湿をサポートし、お肌のきめをふっくら整えます。純国産絹を使用し、 防腐剤や保存料を一切添加してないので、乳幼児からお年寄りまで幅広い年代安心してお使い頂けるせっけんです。

 

 

今回は「なま絹手練り石けん」のサスティナビリティの側面とフェムテックの側面をご紹介します。

サステナビリティ(sustainability)とは、直訳すると「持続可能性」であり、自然環境や人間社会などが長期にわたって機能やシステムを失わずに、良好な状態を維持させようとする考え方を指します。いま世界中の人々や企業が取り組み始めています。

「なま絹手練り石けん」はコールドプロセスという低温製法で製造するため、材料に含まれるビタミンやタンパク質が熱の影響を受けず、石けんに残ります。また、この製法は熱を必要とせず廃水も出ないため、環境への負荷がかからないという、サステナビリティに取り組んだ製法です。

近年日本で広まり始めた「フェムテック」という言葉ですが、「女性が抱える健康問題をテクノロジー(技術)で解決するサービスやモノ」を指し、Female(女性)とTechnology(テクノロジー)をかけ合わせた言葉です。

防腐剤や保存料を一切添加してなく、シルク(保湿成分)で練りあげるため、お肌にうるおいを残したまま洗いあげること出来るこの石けんは、お肌の弱い方や赤ちゃんにもお使いいただける石鹸であるだけではなく、フェムテック用品としてもご使用頂けると思います

「はちみつ」の他にもシンプルな配合の「プレーン」、桑葉が配合された「くわ」、希少な金繭を使用した「きんまゆ」、全4種類グローバルガーデンで販売しております。きめ細やかな泡質、洗い上がりにつっぱりなく、お肌はしっとりする「なま絹手練り石けん」、ぜひ一度お試しください。



サステナビリティな製法、フェムテック用品としても使用していただける「なま絹手練り石けん」

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