「何気ない日常に花を」ドライフラワー ANTHOLOGY

何気ない日常に花を アンソロジー フィロソフィー 青いバラのインテリア

by Dried Flowers ANTHOLOGY

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「何気ない日常に花を」ドライフラワー ANTHOLOGY

編集日時: 2018/12/25 12:17

近年、九州内だけでなく、関西・関東の観光客の数も急増している

福岡の人気のドライブスポット、糸島

 

その中でも 数多くのカフェや雑貨店がひしめく 桜井・二見ヶ浦エリアに

ドライフラワー専門店 アンソロジー がオープンいたしました。

 
(夫婦岩と鳥居がシンボルの二見ヶ浦の夕焼け。)

 

 

通常、お花屋さんはマチナカにあり、生活の中にあります。

 

 

ーーー私たちは、観光地に位置する「ドライフラワー」のお店として

「何気ない日常に花を」という コンセプトを打ち立てました。

 

非日常を感じにやってくる観光客の方に、日常を彩るインテリアや雑貨感覚で「花を」

お祝い事や特別な日ではないけれど、誰かに、お土産やカジュアルギフトとして「花を」

 

普段、お花屋さんに行かない方にも気軽にご来店いただいて、花をもっと身近に感じて欲しい。

 

私たちは、そんな想いで 毎日営業しております。

 
(6畳の小さなログハウス。天井で季節のお花を乾燥させています。)
 
 
 
 
インテリアやカジュアルギフトとして最も人気な花材が、青く染められた「バラ」です。
専用の液を吸わせてあるので、何年も色が持続します。
 
その青いバラを1本 コルク栓のついたガラス管に封じ込めました。
 
 
 
 
ご自宅用にも、贈り物にも
 
 
 
 
 
 
 
 
 
Itoshima Dried Flowers ANTHOLOGY
 
 
anthology
[名] 名詩選集、名曲集、名画集
【語源】ギリシャ語「花を集めること」の意
「何気ない日常に花を」ドライフラワー ANTHOLOGY

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