方向によって見え方が変わる魅力的な六角面取鉢

青木郁美さんの六角面取鉢のご紹介です。 母の日も近いこの時期、特別な1枚をお探しなら、こんな見る方向によって違った面をみせてくれる器はいかがですか。

by almostwhite

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方向によって見え方が変わる魅力的な作家ものの器

編集日時: 2018/04/20 12:01

底の部分と上部が違う六角形の形をしていて多面体的な器のご紹介です。

丸いお皿が増えてしまった、1枚だけで食卓の雰囲気を変えてくれる器を探している。

また、母の日が近づいているので、特別な1枚を探している。

そんな方にぴったりなのが、青木郁美さんの六角面取鉢です。

見る方向によって違う形に見えてくるこの器。

個性的にも見えますが、優しい白い色で食卓になじみます。

でも丸い器の中でアクセントにもなってくれますね。

サイズは一人用としてもいいサイズですが、取り分け用の大皿としても使えます。

 

一人用だったら、ポトフやシチュー、煮物にもいいと思います。たっぷりな総菜サラダにもいいですね。

取り分け用のお皿としてなら、マリネやピクルス、ポテトサラダなど、副菜的なものを盛るのに合っています。

 

作家の青木郁美さんは、長野で農作業をされながら作陶されています。

だからでしょうか、青木さんの器には自然と時の流れを感じます。

薄曇りの空、風の流れ、植物の動き。すべて変化し、一通りではありません。

その変化を器に落とし込んでいるので、アンティークのような時を経た魅力が器にあるのかもしれません。

この多面的な鉢も、見る角度によってちがう面を見せてくれる自然から考えられたのかもしれませんね。

 

この器は、陶器と磁器の間の半磁器です。全ての器は電子レンジ、オーブン、食洗機不可となります。

また、使い終わった後は早めに洗ってよく乾かしてからしまってください。

 

とはいえ、普通に使っていただければ、問題ありませんので、今まで作家ものの器を手に取った事のない方でも

お気軽に使っていただければと思います。

 

almost white

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方向によって見え方が変わる魅力的な作家ものの器

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