CTP絵本で「英語ができる大人になる」夢が現実に

2020年を待たずして、日本にはどんどん海外からのお客様が増えてきています。おもてなしも大事ですが、海外の方と対等に渡り合うためには、「自分が言いたいことが言える英語力」は不可欠です。 今こそ英語の正しい発音、リズム、そして表現を学ぶときだと思っています!

by JUMPING RABBIT ENGLISH

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CTP絵本で「英語ができる大人になる」夢が現実に

編集日時: 2018/03/06 18:53

 

あらためましてこんにちは!このショップのオーナーでもあり、新宿で「翻訳コンシェルジュ®︎」という小さな個人英語教室をやっている経営者でもある、Yuconyこと松崎由起子です。私の教室のモットーは「言いたいことから考える英語学習」。今日も子供から大人までたくさんの生徒さんたちが「言いたいことが英語でも言える自分」になる夢に一歩でも近づこうと、楽しく頑張っています。

今日はそんな皆さんの夢をお手伝いするステキな教材ご紹介したく、この記事を書いています。

 

その教材とは、こちら。

 

アメリカCreative Teaching Press(CTP)社の絵本シリーズです。この教材はアメリカの学校の先生たちが開発した、実際にネイティヴの子供が使っている教材なんです。

絵本とはいえ、英語、算数、理科、社会、といった学校で学ぶような教科も一緒に学べる大変優れた教材で、今では世界中で2000万部もの販売実績を誇る大人気教材になりました。今話題のCLIL、すなわち、英語を学ぶのではなく英語で何かを学びましょうというコンセプトにもぴったり。

また、付属のCDで正しい発音と英語のリズムも学ぶことができますよ。朗読だけでなく楽しいメロディーのついたチャンツや、実際にネイティヴの子供が一所懸命真似っこしている音声が入っていたり(モノマネの才能かなりアリ!という子が一人いて個人的に注目しています)、かけ流すだけでもかなり楽しめます。そう、親御さんの英語力は全く必要ないのです。

 

そうは言ってもやっぱり……という方は、ストアカで体験クラスもやっておりますので、ぜひ!これを機に親御さんも英語を楽しく始めてみる、というのもアリだと思います。

お子様だけでなく、大人の方にもとにかく使ってみていただきたい教材です。

今までこんなに勉強して来たのに、しゃべれない、通じない。そんなお悩みの原因の大半は、発音だったり、リズムだったり、ネイティヴの方向や距離に対する考え方が根本的に理解できていないことがです。ネイティヴの子どもも使っている教材で学ぶことで、新たな道が開けるかも……いえ、必ず開けます!

最初はCDを流して英語の音に触れる。日本語にない微細な音に慣れる(日本人が聞き取れる音は50、英語圏の人が聞き取れる音は500と言われています)。イラストを見ながらストーリーを想像する。そして徐々にアルファベットを読む。

お子様の場合は出来れば将来「きちんと書ける」子供になれるよう、文字を書くことに抵抗がなくなってきたら、付属のワークブックもやられた方がよいと思います!なぞるだけのエクササイズもありますよ♫ 

 私も驚きと発見の毎日です。一緒に勉強しましょう!

実際に使っている大人の生徒さんのコメント(外資系企業にお勤めで、通訳案内士も持っている方です):

CTPピクチャーブックは、何より色がきれいなので、持っているだけでとても楽しく幸せな気分になれます。カラフルな絵とバラエティーに富んだ音声で、飽きないので、お子さんだけなく、英語への抵抗は強いけれど、(英語が)できるようになりたいすべての方に特におすすめです。この教材を活用すれば、イメージ(絵)と文字と音が一致させることができるので、上達の手ごたえをつかめると思います。上級者の方は、発音の練習に使えます。ネイティブの発音を目指せる内容です。また、発音だけでなく、アメリカの社会や文化的背景について理解を深めることにも役立ちます。一番最後のページ(裏表紙の裏?)に学習のポイント等が列挙されているので、そこを読んだ後でピクチャーブックを再読すると、また違った味わいがあります。

 

翻訳コンシェルジュ®︎代表
松崎 由起子

 

CTP絵本で「英語ができる大人になる」夢が現実に

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