四億年前からの石の記憶を身にまとう。ラフロックアクセサリーの魅力

最も美しい原石とされるハーキマーダイヤモンドを贅沢に身にまとって。

by Atelier Andante

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四億年前からの石の記憶を身にまとう ラフロックの魅力

編集日時: 2016/02/18 18:56
原石をハンマで叩き、形状や大きさを整えただけのラフロック。
自然味にあふれ、どれ一つとして同じものがありません。
鉱物好きの方にはもちろん、研磨された天然石が好きな方にもお勧めしたい形状です。

原石の中でも最も美しいとされているのがハーキマーダイヤモンドです。
ハーキマーダイヤモンドとは、NYのハーキマーでのみ採れる水晶のことで、約四億年まえから五億年前に形成されたとされています。
両端が尖った両剣水晶という形状をしており、通常の水晶より透明度が高く、研磨せずとも美しい形状をしていることから「ハーキマーダイヤモンド」と呼ばれるようになりました。
両剣水晶はアフガニスタンなどでも産出されますが、それらはあくまで両剣水晶であり、ハーキマーで採れたもののみをハーキマーダイヤモンドと呼びます。



Atelier Andanteではハーキマーダイヤモンド以外にもラフロックアクセサリーの石の種類を増やしております。



世界に一つだけのラフロックアクセサリー、ぜひご覧ください。

四億年前からの石の記憶を身にまとう ラフロックの魅力

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