MADE IN TOKYOのスニーカーが今アツい!無駄を全て削ぎ落とした究極のシンプルシューズ

特別な日に履く靴というコンセプトのもと、シャツとジャケットに合わせることを前提に作られているYOAK(ヨーク)のスニーカー。素材、縫製にこだわることから、必然的に日本の東京でしか実現できなかったという商品の存在感は圧倒的。そのもの作りの現場を少し覗かせてもらいました。

by YOAK(ヨーク)公式通販サイト

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¥ 27,000

在庫数

20 ~

【スニーカー】MADE IN TOKYO のスニーカーが今アツい!

編集日時: 2017/10/18 16:28

特別な日に履く靴というコンセプトのもと、シャツとジャケットに合わせることを前提に作られているYOAK(ヨーク)のスニーカー。素材、縫製にこだわることから、必然的に日本の東京でしか実現できなかったという商品の存在感は圧倒的。そのもの作りの現場を少し覗かせてもらいました。

 

 

東京の老舗靴工場から届けられる靴

半世紀以上前から東京で靴作りを営む老舗製造メーカーで作られるYOAK(ヨーク)の靴。日本で調達された牛革を熟練の職人が設計、裁断、縫製、吊り込み、本底付けまで一気通貫で行います。

 

 

 

コムデギャルソンやイッセイミヤケ、警視庁まで

こちらの靴工場はコムデギャルソンやイッセイミヤケといった、名だたるコレクションブランドも手がけており、その確かなものづくりの背景がYOAK(ヨーク)のスニーカーには根付いているのです。

 

 

商品が持つ存在感が抜群

YOAK(ヨーク)の靴はとにかくシンプル。デザイナー曰く、これは昨今のキワモノを取り上げ持て囃す風潮へ対するアンチテーゼであり、本当に良いものはシンプルで誰もが良いと直感的に思うものとの事。研ぎ澄まされたシンプルなデザインと確かな職人の技に基づいた商品群は、アッパーパターンの陰影や一つ一つのステッチングに至るまで抜群の存在感を放っています。

 

 

 

箱がとにかく格好良い

昨今は規定の箱にブランドロゴのみプリントしただけのブランドが多い中、YOAK(ヨーク)のスニーカーボックスはオリジナルで作られており、強度はもちろんのこと佇まいはシンプルでスタイリッシュ。気を抜きがちのシューズボックスまで気を使われている所も嬉しいポイントです。

 

現在は日本、それも東京で靴を作ることはかなり難しくなっています。理由は、職人や工場の減少、人件費・資材の上昇によるものです。しかし、職人の手仕事により作られた靴は、繊細な表情や存在感、強度等は大量生産商品と比べると格段の差を感じると思います。

 

メイドインジャパンという言葉が一人歩きしがちですが、YOAKのスニーカーはメイドインジャパンという言葉ではなく、それを裏付ける生産背景やデザイナーのフィロソフィーのもと辿り着いた必然的なものであり、これらの意味あるこだわりの商品群は皆さんの新たなスタンダードになる事と思います。
 

 

不要な部分を全て削ぎ落とした究極のシンプルシューズ、『STANLEY』。
アッパーの上質なレザーはマットな質感が特徴。履き込むほどに自身の足型に馴染みます。
ソール、ロゴに至るまで全てワントーンで表現されたカラーリングは、モノトーンスタイルに馴染む大人のスニーカー。是非あなたの足で履き心地を感じてください。

 

【スニーカー】MADE IN TOKYO のスニーカーが今アツい!

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