冬の寒さに疲れた体に『温活陶板』で癒しを

寒さに疲れた体を温活で癒しませんか。 季節の変わり目から、温活陶板で温活生活を始めましょう

by 雲火焼 Webショップ

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冬の寒さに疲れた体に『温活陶板』で癒しを

編集日時: 2018/02/20 14:11

寒さが緩んでくる時期こそ気をつけて! 身体の疲労が噴出しやすくなる頃です

まだ寒い日が続いていますが、関西ではこの頃、桜の木の枝の固いつぼみが少し膨らんできたような気がします。

春の気配と共に、なんとなく気温の緩みも感じられるようになりました。

ああ、暖かくなると、寒さで固まった肩こりが少し楽になるかなあ・・・などと期待も膨らみますね。

 

でも、実はこんな季節の変わり目が、一番体調を崩しやすい頃。

とくに今年は、みなさん大寒波による冷えや、それに伴う対策の労働・気持ちの疲労など、身体の疲れがいつもより溜まっているのではないでしょうか。

気温の緩みとともに、気持ちも緩んで、疲労がいっきに噴出してしまうなどということも心配ですね。

春に体調を崩してしまわないように、今から身体を労わってあげることが大切です。

 

 

だからこそ、今おすすめの 『雲火焼 温活陶板』

 

 

身体の健康を保ち、疲れを癒すためにまず気をつけたいことは、「体を冷やさない 」こと。

体温が下がると、それだけで身体に余分な負担がかかってしまいます。

最近は、「日ごろから体を温めて、調子を整えよう」という‘‘温活”が話題になっていますが、ご存知ですか?

‘‘温活”に関する本なども多く出版されていますね。

体を温める食材や、入浴の仕方などなど、色々な情報が記されています。

ですが、実際にこれだけの寒さの後では、心がけていても、入浴や食事だけで冷えを防ぐのは大変・・・。

 

そこで、『雲火焼 温活陶板』が‘‘温活生活”をお手伝い。

『雲火焼 温活陶板』のすごいところは、使い捨てカイロの熱を「雲火焼 温活チップ」に伝えることで、遠赤効果で優しいぬくもりに変えてくれるところ。

体をじんわ~りと、ぽかぽか暖めてくれるんです。

 

 

『雲火焼 温活陶板』の使い方はとても簡単・3ステップ

①使い捨てカイロを袋から取り出して、軽くもみほぐし
②温活陶板のポーチのポケットに使い捨てカイロを入れ、ファスナ-を閉めて

 


③雲火焼温活チップが体側に触れるようにして、身体の気になるところを温めるだけ

 

 

 

 

 

ご自宅で寝る前に首や腰、肝臓辺りを暖めると、ぽかぽかと体が休まります。

 

お薦め使用例①・・・<腰・背中・肩・首を温める>20~30分程度/回
・痛みのある箇所やツボを温めることで血流が良くなり、新陳代謝を活発にして痛みの軽減・疲労回復などに効果があるといわれています。また、下腹部や腰を温めることで手足の指先まで温かい血液が流れ、安眠効果が期待できます。

お薦め使用例②・・・<肝臓を温める>20~30分程度/回・2~3回/週
・肝臓を温めることで働きが高まり、疲労感・倦怠感を解消し、疲れにくい体になると言われています。また、基礎代謝がアップすることで、太りにくく痩せやすい体になるダイエット効果が期待できます。

 

外でお仕事をされる職人さんや、営業に回られるお父さん、体の冷えやすいご高齢の方などにも、ぜひ使っていただきたい商品です。

 

『雲火焼 温活陶板』の温活チップは2種類からお選びいただけます。

○ツボを刺激するハ-ドタイプ(ポーチ紺)
○なめらかなソフトタイプ(ポーチ茶)

 

 

 

実は、『雲火焼 温活陶板』誕生のきっかけは、若手の雲火焼の作家さんでした。

この作家さん、昔の傷が冬になると痛み、和らげる為に使い捨てカイロを使っていたのですが、その部分だけが熱くなりすぎて焼けどしてしまう・・・。

そこで、なんとかならないかと雲火焼で作ったチップをカイロとの間に挟んで使ってみたら、やわらかな熱で、驚くほど手足の先まで体がぽかぽかに。

作家の実体験により生まれたものなのです。 最近では冷える工房で仕事される作家さんたち、もう手放せない!そうで。

外でのお仕事や、外回り、頑張っていらっしゃる方々にも、ぜひ効果を実感していただければと思います。

 

 

H29年度「五つ星ひょうご」にも選定された人気の商品。

毎日を笑顔で過ごすために、温活生活をはじめてみませんか。

冬の寒さに疲れた体に『温活陶板』で癒しを

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