流行に囚われず、数年先にも着られるように。2016年の大本命コート第二弾

毎年買い替えるには負担があるけど、それでも毎年買い替えたくなるのが「コート」ではないでしょうか。インナーにどんな素敵なコーディネートをしていても、冬はコートのイメージがその人のイメージを作り出すと行っても過言ではないほどに冬のファッションを左右するのがコートなのです。

by thecouture

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¥ 93,000

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大本命コート第二弾。

編集日時: 2016/08/09 11:02

毎年買い替えるには負担があるけど、

それでも毎年買い替えたくなるのが「コート」ではないでしょうか。

 

インナーにどんな素敵なコーディネートをしていても、

冬はコートのイメージがその人のイメージを作り出すと行っても過言ではないほどに

冬のファッションを左右するのがコートなのです。

 

人それぞれ、服やファッションには好みがありますが

どんな年齢層の方でも高級感のある美ラインコートを嫌うひとはいないのでは?

と、原点に戻り制作したのがこちら。

 

今年のラインのなかで

”原点回帰シリーズ”と勝手に名付けられたコートは2着。

第2弾です。

 

削れるデザインは最大限に削りながら、

"誰もが似合うライン”

”インナーにニットを着ても着膨れしないもの”

”オーバーラインでも太って見えないもの”

”素材は最大限に良いもの”

”飽きのこない品の良いシンプルなデザイン”

などなど…

 

限りなくあがってくる条件とデザインを照らし合わせながら出来たコートは自信作です。

 

グレーのミンクコートが少しクールな大人っぽいデザインだとしたら、

こちらはもう少し柔らかみのあるデザインです。

 

意外性を追求するのではなく、そのカラーが持つ魅力を十分に引き出すデザインになるよう、

こちらのコートはグレーのコートよりも襟元が少し可憐なイメージに。

更にお顔周りにもミンクを施すことで、顔全体まで華やかに

見えるようデザインされました。

 

 

若い方から年配の方まで着る女性を選ばないコートは長く着ていただけるもの。

 

その思いで、流行に囚われず数年先にも着られるコートであり

品質の良いものを追求致しました。

 

 

襟元と袖には質の良いレベルの同系色のミンクをふんだんに使用。

 

 

 

グレーのコート同様に、このミンクの存在感が大切なのです。

 

コートのファーの質が良ければ、コートの質もよく見えるはず。

 

また、コートのボディ部分の素材が良ければ、もっと高級感を演出出来るはず、

と妥協無く作ったのがこちらのコートです。

 

160cmのモデルが着用時、ふくらはぎ辺りまでくるロング丈はパンツスタイルにも

スカートスタイルにも順応できる着丈で、

両側に入ったスリットは動きやすさをアップさせ実用性も抜群。

 

後ろから見たラインの美しさも計算つくされております。

大本命コート第二弾。

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