食欲の秋の定番と言えば”さつまいも”!ホクホクの「鳴門金時」をお召し上がりください♪

鳴門金時の最高峰ブランド『里むすめ』を数量限定で販売!甘くてホクホクのさつまいもは、食欲の秋にぴったり!オーナーさんオススメの食べ方も紹介していますよ♪

by 明日のテーブル

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秋と言えばさつまいも!鳴門金時の最高峰ブランド『里むすめ』を数量限定で販売しています

編集日時: 2016/10/03 19:48

2016年の鳴門金時『里むすめ』の取り扱いをスタートします。

『鳴門金時」とは、鳴門海峡の砂地で作られたさつまいもで、主に鳴門市(里浦・大津)川内町・松茂町などで栽培されているさつまいものこと。

「里むすめ」はその中でも更に厳しい条件をクリアした鳴門金時で、かつ里浦町で生産され里浦農協で出荷管理されている鳴門金時だけを指します。

とても甘くて栄養価の高いおいもです。

先日『明日のテーブル』で里むすめをご購入頂いた方からとても嬉しい感想を頂きました。

『上品な後をひく甘み、ほんのり優しい甘さの中に、はちみつみたいなしっかりした甘みがあって、、家族皆で楽しんでいます』と。

もっとしっかり甘いお芋を好んで食べられていたようなのですが、里むすめのようなお芋本来の甘さの良さも再認識していただけたようなのです。


淡路島の食材はこの傾向が強いのですが、サイトの方針としても、よくメディアで騒がれたり、都会で体験することが多かったりする『とにかく甘い』とか『とにかく濃い』みたいな追及をされた食材ではなく、素材本来の味わい、旨味、甘味、苦味などを大事にしているようなものを優先して扱うことにしています。

一言で言うと『昔ながらの』、みたいなものになるのでしょうか。


甘さまっしぐらなお芋もやはり美味しいので大好きですが、日常的な食を豊かにしたいと思ってこのサイトを運営している私としてはこちらが扱いたい商品になるのです。




濡らしたキッチンペーパー2-3枚とホイルでくるんでトースターで45分焼いたり、蒸し器で蒸したり、フライパンに薄く水を引いて蓋をして蒸し焼きにしたり、煮物にしたり。


『明日のテーブル』では、現地でも評判の生産者さんだけを厳選して仕入れています。値段は時価なので、次回の入荷では値上がりしている可能性も十分あります。ぜひこの機会にお試しくださいませ!

 

秋と言えばさつまいも!鳴門金時の最高峰ブランド『里むすめ』を数量限定で販売しています

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