四国・愛媛でブレイク中! “酵素が活きてる” 津島町岩松 なっそ米仕込みの「生甘酒」

愛媛県の南部、宇和島市津島町岩松でどぶろくnasso(なっそ)造りを行う「企業組合いわまつ」の "OSSAN(オッサン)" たちがこだわりぬいて造った「生甘酒」がついに登場! 火を通さずに作る「生」の甘酒のため、成分の「酵素」がまるごと活きています。

by おいしい愛媛をちょっと食べっ!! ― Eat Ehime Umaimon!

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四国・愛媛でブレイク中! “酵素が活きてる” 津島町岩松 なっそ米仕込みの「生甘酒」

編集日時: 2016/08/02 23:23





四国・愛媛県の南部、宇和島市津島町岩松で、どぶろくnasso(なっそ=方言で、なぜ?、どうして?の意味)造りを行う「企業組合いわまつ」の "OSSAN(オッサン)" たちがこだわりぬいた「生甘酒」が愛媛で現在ブレイクしています。その味を皆さんにいち早くお届けいたします。

この甘酒は、火を通さずに作る「生」の甘酒のため、成分の「酵素」がまるごと活きています。

また、どぶろく造りのために、メンバーで手間暇かけて育てた自家栽培米を、なんと精米歩合60%で使用していて、贅沢な仕上がりになっています。

その味は、のどごしと口どけがさらっとしていて、ほんのりとした甘みがクセになります。







製造方法自体は、シンプルな作り方で、保存料などの添加物はもちろん、砂糖や人工甘味料なども一切していないノンアルコール飲料です。

夏は冷やして、冬はホットで、お好みに合わせて水で薄めてお召し上がりください。

「甘酒+牛乳」、「甘酒+リンゴジュース」なども組み合わせもおすすめ。

愛媛で現在ブレイク中の話題の商品を、ぜひ一度お試しください。







(「甘酒」と「生甘酒」の違い解説)

"甘酒" と "生甘酒" の違いは、出来上がってから火入れをするか、しないかにあります。一般的に市販されている甘酒は発酵が進んで味が変化してしまうのを防ぐために "火入れ"(加熱殺菌処理)されています。熱(70℃)を加えることにより、味が変わるのは防げますが、酵素は失活し、豊富なビタミン類も壊れ、微生物も死滅してしまいます。それと違い、"生甘酒" は、酵素も活性しています。その酵素を体に取り入れることで、硝化や代謝を助けてくれます。ビタミンも変わらずいっぱい含んでいます。



 

 

四国・愛媛でブレイク中! “酵素が活きてる”  津島町岩松 なっそ米仕込みの「生甘酒」

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