studio482+の記事一覧

studio482+の記事が24件、掲載されてます。studio482+は、 キッチン 料理 食器 土鍋 すり鉢 ものづくり 陶器 キッチン雑貨 食卓 キッチングッズ 羽釜 お米 のキーワードが多く含まれているネットショップです。studio482+が販売している商品に関するストーリーを読んでみましょう。

すって叩いて下ろして、働きモノの台所道具「すり鉢」

山只華陶苑・加藤智也さんのすり鉢「Chai」6寸(直径18cm)が再入荷しました!マツコデラックスさんが紹介して話題となった加藤さんのすり鉢です。色は藁白、藁灰、鉄黒の3色です。

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「おむすびのにぎりかた」〜おむすびが教えてくれたこと〜

料理家・宮本しばに、写真家・野口さとこが、日本中のおいしいおむすびを巡り、訪ね歩いた記録を、ミシマ社「ミシマガジン」で連載として綴ったコラムを、書籍としてまとめたもの。著者インタ...

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宮島工芸製作所「特上直角お玉」

宮島工芸製作所の「特上直角お玉」が初入荷。持ち手にカーブが付いているので握りやすく、また「頭」は楕円形で汁物を注ぐときにこぼれにくいのが特徴。国産のさくら材で製作。無塗装です。

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四季折々使える重宝な土鍋

煮炊き、焼く、炒める、蒸す、オーブン料理、すべてこれ一つでまかなえる土鍋「ORIBEさん」。三重県伊賀市の「土楽窯」でひとつひとつ、ろくろで丁寧に製作。冬はもちろん、四季折々色々...

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ヨシタ手工業デザイン室の「ピーラー&千切りピーラー」

ヨシタ手工業デザイン室の「ピーラー」と「千切りピーラー』です。デザインのシンプルさと美しさ。そして切れ味の良さは、新潟県燕市の熟練工の技が可能にしました。刃の切れ味が悪くなったら...

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店主の新刊本「台所にこの道具」が好評発売中!

日本の台所道具16についてのエッセイ、各道具の特徴や使い方、24のレシピ集。 美しい写真とともに、各道具を様々な視点から観ていきます。 日本の食文化は道具に支えられています。...

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秋冬に活躍する「焼き網」

京都の金網細工「辻和金網」の焼き網です。職人が手でひとつひとつ丁寧に製作。頑丈な18-8ステンレス製です。鉄+クロムメッキの焼き網のように表面が剥がれることなく、長くお使いいただ...

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すり鉢「Chai」の魅力とは?

studio482+とコラボで製作された山只華陶苑・加藤智也さんのすり鉢「Chai」。大きすぎず、小さすぎず、置き場所にも困らないサイズです。する、おろす、叩く、潰す、ボウル、そ...

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小つぶで存在感あり!台所の大切な小道具

山只華陶苑・加藤智也さんの直径約12cmのすり鉢「KATAKUCHIさん」と関根さんのすりこぎ(本山椒・国内産)セット。ろくろを回して手で製作しています。

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加藤智也さんの「おろし皿」初入荷

山只華陶苑7代目、加藤智也さんの「おろし皿」が初入荷。すってそのまま食卓へ。皿状になっているので食材の汁がこぼれません。夏はそうめん、冷やしうどん、冷奴などのおろし生姜に便利です...

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通勤時間や昼休みにさくっと読みたい!おむすびのおいしさを探る本

「おむすびのにぎりかた」(ミシマ社)は、おむすびのおいしさを紐解くために、写真家・野口さとこさんと日本各地を訪ね歩いた3年間の記録です。各分野で活躍されている方におむすびを握って...

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ごはんをおいしくする「おひつ」のヒミツ!

岡田製樽「おひつ」が初入荷!デザイン性に優れたステンレスタガ「冴」と、昔ながらの銅タガ「定番」の2種。おひつにごはんをに入れると、おひつが湿気を吸ってくれて、ごはんがグンとおいし...

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片手土鍋の愛らしさ

「片手土鍋」はお惣菜からオーブン焼きまで、幅広くお使いいただける万能土鍋。遠赤効果でどんな料理もふっくらおいしく作れます。お惣菜、煮物、煮込みうどん、湯豆腐、スープや味噌汁、アヒ...

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エニシダ根で作られた、スウェーデンのハンドメイド鍋ブラシ

エニシダの根で作られた鍋用ブラシ。スウェーデンの老舗、iris hantverk社で製作された100%ハンドメイドの台所道具です。 フライパンや鍋底にこびりついた汚れをきれいに...

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飾っておきたいほどおしゃれ!機能性+デザイン=なべしきハウス

折りたたんだ状態では小さなオブジェ。広げると鍋敷きになる機能性とデザイン性を兼ね備えた優れものです。広げた状態で22cm。大小さまざまな鍋をしっかり支えてくれます。安定感抜群で、...

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伊賀焼・土楽窯で製作された、煮出し茶に活躍する土瓶

土楽の「土瓶」が初入荷。「やかん」として直火で火にかけられ、3年番茶などの煮出し茶にも便利です。もちろん普通に「急須」としてお使いいただけます。(アメ釉と青土釉の2色)ろくろで丁...

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辻和金網の丸網

京都・辻和金網の丸網。職人が手仕事で製作しています。 丸網は台所で便利に使えます。例えば、1.蒸し器の受け皿として。2.煮物など遠火でコトコト煮るときに。3.コンロの五徳よりも...

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煎茶を煎ればほうじ茶にも!伊賀焼の窯元・土楽の「ごま煎り」

伊賀焼の窯元・土楽の「ごま煎り」が初入荷しました。焙烙(ほうろく)とも呼ばれるこの道具は、ごまや大豆などの穀物や茶葉を煎るもので、古くから日本にある素焼き土器の一種。洗いごまだけ...

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辻和金網の「手付焼網」

創業80年、京都の老舗・辻和金網の「手付焼網」。釘を打ち付けた台と指先の感覚だけで、細い針目を編みあげて製作されます。 下の受け網が非常に細かいため、食材がコンロへ落ちることが...

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使い勝手の良さはお墨付き。ギャルリ百草「大判ハンカチ」

ギャルリ百草・安藤明子さんの「大判ハンカチ」が初入荷致しました。吸収性、速乾性に優れ、食器拭き、台ふきん、手拭きなど、また弁当箱を包んだり、洗面所等で手や顔拭きとしてお使いいただ...

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小は大を兼ねる!双葉商店のイチョウまな板

福井県の山奥から切り出したイチョウの木で製作している、双葉商店のまな板(一枚板)です。イチョウは耐水性、抗菌性、軽さ、弾力性、すべての面で優れている木材です。studio482+...

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どんな料理も美しく、おいしく魅せる。禅寺のうつわでご飯を食べてみませんか?

曹洞宗の禅寺、岩手県「正法寺」に代々伝わる「正法寺椀」。僧が応量器や托鉢として使用していました。今も正法寺では精進料理をお出しするときに使用しています。「3皿で完結する食事」を提...

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胡麻や豆、茶葉を煎じてみませんか?土鍋の一種の焙烙(ほうろく)

江戸時代頃からある煎り器「焙烙(ほうろく)」です。胡麻はもちろん大豆、玄米、茶葉などを短時間で煎ることができます。煎茶を煎ってほうじ茶を作ったり、煎り大豆、煎り玄米、コーヒー豆の...

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折り畳んでいるときはオブジェ、広げると鍋敷きになる「なべしきハウス」

畳んでいるときはオブジェ。広げると鍋しきになる「なべしきハウス」。軽く、場所を取らず、安定感があります。温かみのある天然木、天然色で、植物性オイル仕上げ。 実用性とデザインが認...

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