色々な雨の情景が想像できる。夏の夜、レインドロップのペンダントライトを眺めませんか?

雨の日に窓をながめていた時、窓をつたう雨がいろいろな方向に流れていくのがとてもおもしろくて、ずっとながめていたい気分になりました。その時の楽しい時間を、ステンドグラスのペンダントライトにしてみました。

by ステンドグラス・ペンダントライトの専門店グラスハウス

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夏の夜に、レインドロップのペンダントライトをながめませんか?

編集日時: 2016/09/10 19:55

 

▼ レインドロップをイメージした、ステンドグラスのペンダントライトです。

遠くの空から降ってくる雨を表現するために、先のほうにレインドロップを集めました。

 

 

▼ レインドロップで、気持ちがさわやかに涼しく感じるかも。

 雨の日に窓をながめていた時、窓をつたう雨がいろいろな方向に流れていくのがとてもおもしろくて、

ずっとながめていたい気分になりました。

その時の楽しい時間を、ステンドグラスのペンダントライトにしてみました。

雨にもいろいろあって、

気持ちのいい優しい穏やかな春の雨。

待ってましたとばかりに、降ってすずしくなる夏の雨。

葉を真っ赤に染め上げる、しとしと秋の雨。

雪になる前の、体や心まで冷たくさせる冬の雨。

自然の力を感じたり、朝つゆのように新しい始まりや希望を感じさせてくれる雨。

手をのばして、そっとふれて感じる水の優しさ。

いろいろな雨をイメージしながら楽しめる、ペンダントライトです。

▼ 色はホワイトとブルーの2色ですが、いろいろな雨の情景が想像できるペンダントライトです。

レインドロップの色を、いろいろ変えて変化を出しています。

白いガラスは、不透明で優しさを出しつつ、

レインドロップは透明でキラキラ感を出しました。

ガラスは全て輸入品で、ココモ社製です。

ココモ社はアメリカの会社で、ティファニー工房にガラスを卸していました。

 ・すべてハンドメイドです。

オリジナルでデザインした後、ガラス専用のカッターみたいなものでガラスをカットし、

カットしたガラスを研磨します。

研磨の後、銅のテープをまいてその後ハンダします。

ハンダの後で、洗浄して金属用のワックスを塗って完成です。

ハンダの部分を黒くするのが一般的ですが、ハンダの色(シルバー色)のままにしています。

現代のインテリアにも合うと思うのと、数年かけてだんだんマットな感じになっていく経年変化も楽しめます。

 

秋田にあるステンドグラス工房グラスハウスで作っています。

HPはhttp://glasshouseshop.jimdo.com

新しく始めたショッピングサイトはhttps://stainedlight.thebase.in です。

 

夏の夜に、レインドロップのペンダントライトをながめませんか?

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