コッパーバックルとレザーベルトの最高の組み合わせ

腰がありソフトなショルダー部分のレザーを30mm幅に仕上げ、銅製の品のある曲線のバックルで角がなく丸みある表情で柔らかな印象にしてくれます。 ステッチワーク、コバの研磨など全て手作業で行いクラフト感と繊細な印象が共存しています。 革の厚みも程よく残しているので、繊維がつまり重厚感がありながらもソフトに仕上がっているので

by Sean & Ben store

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コッパーバックルとレザーベルトの最高の組み合わせ

編集日時: 2019/03/20 00:49

腰がありソフトなショルダー部分のレザーを30mm幅に仕上げ、銅製の品のある曲線のバックルで角がなく丸みある表情で柔らかな印象にしてくれます。

ステッチワーク、コバの研磨など全て手作業で行いクラフト感と繊細な印象が共存しています。

革の厚みも程よく残しているので、繊維がつまり重厚感がありながらもソフトに仕上がっているので、巻いた時の安心感は抜群です。




「素材/仕様説明」

CUOIFICIO MPG S.p.a.

NEW YORK/ITALIAN OILED SHOULDER LEATHER

しっとりとした特殊な油分でしなやかな感触を得られるタンニンたなめしを得意とするタンナーM.P.G.社のレザーを採用。

このベルトで使用している革はこのM.P.G.社のタンナー職人が手仕事で、厚み約4mm以上もある革を1枚1枚植物性タンニンでじっくりと浸透させているのでエイジングの深さが違います。特にこの特殊オイルで十分に仕上がった革は繊維にオイルが染み込んでいるので、色がほのかに変わり、風合いもナチュラルで使い込んでもパサつく心配がありません。使うほどに繊維の奥に染み込んだ油分が表面ににじみ出て濃くなり、光沢と柔軟性が増していきます。

軽めにシボがあるフルベジタブルタンニン鞣しのショルダーです。

オイルを十分に含んでいるのでしっとりとした質感としなやかさがあります。

固さ、質感、見た目、加工製においてとても良い革です。




バックルとレザーともに使っていくうちに表情を変えていき愛着のあるアイテムと進化していきます。

コーディネイトもジーンズやチノはもちろんあなたのスタイルに溶け込み気持ちを高められるようなアイテムとなっております。




コッパーバックルとレザーベルトの最高の組み合わせ

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