新年の抱負をお守りにして持ち歩こう!年明けに「文守り」で自分にお手紙を。

文守りはお守り袋の中にお手紙を入れるレターセット。抱負達成のために、2017年は文守りを活用してみませんか?

by 三角屋 雑貨店

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新年の抱負をお守りにして持ち歩こう!年明けに「文守り」で自分にお手紙を。

編集日時: 2016/12/26 11:56

今年も残すところ、あと数日。
「1年って本当に早い」と、強く実感する時期ですね。

ところで、あなたの2016年の抱負は何でしたか?
達成ができた方は、晴れ晴れしい気持ちで年末を迎えていらっしゃることと思います。
しかし、1年前に強い意志で決意したものの、
「今は抱負を持ったことさえも忘れてしまった」という方も多いのではないでしょうか。
抱負は、心の中でいつも思い続けていることがもちろん一番良いのですが、
書き初めをしたり、手帳に書き記したり、
家族や学校や会社で人に話すということが、後々の継続に効いてくると思います。
「アウトプットが重要」ということですね。

そこで、2017年の抱負におすすめしたいのがこの文守り(ふみまもり)。

文守り ハト(あか) / 文守り ハト(あお)

1,058円(税込)

 

 

文守りは、お守り袋の中にお手紙を入れるレターセットです。
2017年は「抱負をお手紙にする」ことをおすすめします。
お手紙を書く相手は「未来の自分」。
お手紙の内容は、今年の抱負と、
未来の自分が読み返した時に力が出そうなメッセージを書いておきます。
あきらめそうになった時、その言葉があなたを救ってくれるかもしれません。

また、文守りの1番の特徴は「お守り袋」。
抱負をお守りとして持ち歩けば、
いつも意識していることができ、達成に向けて頑張れるはず!
お寺や神社のお守り同様、糸を織って作られているので丈夫。お手紙を守ります。
「お守りを開いたり、中に何か入れたりするなんて罰当たりなのでは?」という方もご安心ください。
文守りは言葉の力がコンセプトのお守りなので、神様等が介在しているものではありません。
反対に、文守りだからこそ抵抗なくできるお守りの使い方と言えるかもしれませんね。

 

 

 

2017年はもうすぐ。
風邪に気をつけて、良いお年をお過ごし下さい!

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