お茶所、佐賀県嬉野市で生まれた「肥前吉田焼」のカップ

佐賀県嬉野市から生まれた、磁器ブランド「224porcelain」のカップのご紹介

by Ruska Cafe and Scones

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¥ 2,750

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お茶所、佐賀県嬉野市で生まれた「肥前吉田焼」のカップ

編集日時: 2021/04/14 12:18

「よんごひんご」「ほげとらん」

 

遊び心あるこれらの作品名は、佐賀弁から名付けられました。

 

その佐賀県嬉野市で作られる「肥前吉田焼」をご存知でしょうか?

 

開窯400年以上の歴史をもつ肥前吉田焼は、

 

有田焼の絵付けのような独自の"様式"を持たない、自由なものづくりが特徴です。

 

 

 

そんな肥前吉田から生まれた磁器ブランド「224porcelain」は、

 

自由な発想と確かな技術で、次々とユニークな作品を生み出しています。

 

取手がなくても熱さを感じにくい、二重構造の「よんごひんご」。

 

穴が空いているようで空いてない、伝統技法のホタル手を用いた「ほげとらん」。

 

シンプルだけど、ひとひねり加えられたカップで、

 

おうち時間をゆったり楽しんでくださいね。

 

 

 

【224porcelain】

 

hogetoram ホゲトラン (ストライプ) 2,750円 ※新入荷商品

 

yongo-hingo (S) 2,475円

 

yongo-hingo (L) 2,750円

 

※全て税込価格です。

 

 

 

 

 

お茶所、佐賀県嬉野市で生まれた「肥前吉田焼」のカップ

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