ルビーセル化粧品の品質管理について (国際規格ISO22716(化粧品GMP)認証を取得)

ルビーセル化粧品の厳格な品質管理についてご紹介させていただきます。ルビーセル化粧品の製造がおこなわれているダサン C &Tech工場は、化粧品の製造管理及び品質管理に関する国際規格 ISO22716 (cGMP)の認証を取得しています。

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ルビーセル化粧品の品質管理について (国際規格ISO22716(化粧品GMP)認証を取得)

編集日時: 2021/03/05 11:44

ルビーセル ヒト幹細胞培養液化粧品 正規代理店 仲村雅子です。

本日はルビーセル化粧品の厳格な品質管理についてご紹介させていただきます。


ルビーセル化粧品の製造がおこなわれているダサン C &Tech工場は、化粧品の製造管理及び品質管理に関する国際規格 ISO22716 (cGMP)の認証を取得しています。

4Uセラムだけでも月に140万個、1年間に1,680万個の美容液を製造しているというこの工場ですが、20種類以上のヒト幹細胞培養液コスメを生産しており韓国国内以外にも、日本やシンガポール マレーシア タイ 香港 ベトナム 台湾などアジア諸国、アメリカ、フランスなどEU圏などに出荷しています。


ちなみに韓国国内には2,100ほどある韓国の化粧品製造工場の中で、国際規格 ISO22716 (cGMP)の認証を取得している工場はわずか7%にも満たないほどです。この事よりルビーセルの品質管理はがいかに厳格であるかご理解いただけるかと思います。


そもそもcGMPとは?

化粧品製造に関する規格、ルール、認証のことです。cGMPとは「Current Good Manufacturing Practice(適正製造基準)」のことで、製品の品質を守るために、手順、構造施設、機器、原料、作業、包装資材、従業員といったあらゆるものの取り扱いや実施方法が定められています。化粧品におけるGMPがISO22716であり、製造活動、管理・保管方法についての基準が定められています。具体的な製品としては、化粧品、医薬部外品(新指定・新範囲医薬部外品を除く)などの製品が適用されています。 cGMP規制の順守医薬品の製造業者が製造業務を適切に管理することにより、医薬品のアイデンティティ、強度、品質、および純度が保証されています。


ルビーセル ヒト幹細胞培養液への想い ~世界中から愛されるグローバルブランドを目指して

例えばEU圏で流通するすべての化粧品は、ISO22716に示される化粧品GMPに準じて製造する必要があるため、ISO22716は化粧品輸出のための必須条件になりつつあります。


ルビーセルは2020年にEU圏フランスへ進出しております。今回ルビーセルを導入を決定したフランス パリの大手エステティック サロン SeeMy Cosmetics 社にてルビーセルのヒト幹細胞培養液を自国フランスへ輸入する際の苦労話が紹介されています。アジア諸国、米国、スイスではヒト幹細胞培養液の使用が許可されていますが、フランスはそれが禁止されていることでした。そのためルビーセルにて急遽、植物幹細胞培養液を製造し提供することとなったそうです。これはルビーセル社が創業当初よりグローバル市場への進出を想定し、いろいろと準備を進めていたことが功を奏して、見事に短納期で提供することができたそうです。そして広告にはモデルのナオミ・キャンベルさんが起用されました。またその後、彼女がルビーセルの虜となり愛用者となったことは言うまでもありません(笑)


出典:https://tinyurl.com/y83heek8(Beauty: The treatment that Naomi Campbell can not do without)


皆様も是非この機会にグローバル基準のヒト幹細胞培養液コスメをお試しください。


【関連ブログ】


ルビーセルおよびヒト幹細胞培養液の詳細はこちらをご参照ください。


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