あのペンで書かれたとは思えない!パワーをもらえそうなポップなマッキーアート

マッキーで描かれる温かみのあるアート作品です。 ■Kano(米倉加乃) 武蔵野美術大学 造形学部 空間演出デザイン学科卒業後、テーブルスタイリストとして活躍。その後、父である俳優・絵師 米倉斉加年 の舞台美術や舞台衣装を手掛ける。絵本『トトとタロー』は、Kanoが物語を米倉斉加年が絵を描いて出版された。

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パワーをもらえそうなKanoのマッキーアート

編集日時: 2016/04/06 12:03

そのアートはマッキーだけで描かれます


ゼブラ社の油性マーカー『マッキー』
どなたも、ご存知ではないでしょうか?

Kanoが描くアートは、マッキーだけを使って描かれます。




全12色の太細両用のマッキー(正式にはハイマッキー)を駆使して自在に線を描いていきます。
線の中に細かい描写を取り込むタッチは、彼女の父である絵師 米倉斉加年の絵にも見られるタッチです。







いかがですか?
タッチに共通点があると思いませんか?


親子で楽しめるTシャツやトートバッグ


彼女自身が『ファミリー』を大切にしていること
彼女自身が『こども』との関係を大切にしていること
そんな思いから作られたアートグッズを、今回作成しました。





今後の新作もご期待ください


少しの充電期間を経て、今春から本格的に始動するKano。
コンスタントに新作をリリースしていく意気込みを本人も強く持っています。
新たな作品も、ご期待ください。

《アーティスト紹介》
■Kano(米倉加乃)
武蔵野美術大学 造形学部 空間演出デザイン学科卒業後、テーブルスタイリストとして活躍。
その後、父である俳優・絵師 米倉斉加年 の舞台美術や舞台衣装を手掛ける。
絵本『トトとタロー』は、Kanoが物語を米倉斉加年が絵を描いて出版された。


パワーをもらえそうなKanoのマッキーアート

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