お部屋の中に、もう一つ「夏の窓」をこさえよう。

グラフィックデザイナーであり、画家でもある木村凛。本名の木村元生では、作曲や編曲も。そんな木村先生の夏らしいアートワークを紹介します。額に入れて飾っても、壁に立てかけて置くだけでも涼しくなりそうですね。

by リンズ・スタジオ・アート・ショップ

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お部屋の中に、もう一つ「夏の窓」をこさえよう。

編集日時: 2016/06/25 17:55

 お部屋の中に、爽やかな空気を運んでくれる「夏の窓」を作ってみませんか。

窓とは絵のこと。タイトルは“Summer Window-1”。木村凛のモダンでカラフルなジクレー版画です。

文字通り、夏の窓外をイメージして描かれたもの。

200部限定で、木村凛自筆のサインとエディションナンバーが記されています。それでこの価格はかなりのお買い得。

 

 フレームもマットもホワイト。 色鮮やかなブルー、グリーン、イエローの3色が爽やかな雰囲気をもたらしてくれることでしょう。

 

壁にかけてよし、テーブルやデスク、床に立てかけてもOK。額縁が50cm角の大きさなので、1点だけでも結構迫力あり。

版画は21cm角の大きさで、このサイズのものは、他にも沢山のシリーズが揃っています。

ショップで、ぜひじっくりご覧になってみてください。きっと、お気に入りが見つかるはず。

 

なんといっても、一つの額縁で自由に絵を差し替えて楽しめるのが大きな魅力だと思います。

季節やその時の気分で、ご自由にどうぞ(差し替えるのも簡単です)。

そうそう、版画本体(¥5,000)を買って、額縁をご自分のセンスで探してみるのも一つの手。

そのほうが、もしかして経済的かもしれません。

 

 

お部屋の中に、もう一つ「夏の窓」をこさえよう。

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