ひなまつりの準備を手軽にステキに楽しむ日本の伝統行事

《ひなまつりの準備》手軽に、ステキに楽しむ日本の伝統行事。着物をきたお殿様とお姫様がモチーフの一輪挿し•花器。

by Rin オンラインショップ

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《ひなまつりの準備》手軽に、ステキに楽しむ日本の伝統行事

編集日時: 2018/01/31 14:09

 

最近 より一層寒いですね!

今年も早いもので1月が終わり、2月へ突入です。

また今週末2月3日は節分、そして立春です。

 

節分で邪気を払うとともに、【桃の節句】ひなまつりのシーズンが始まります。

 

ひなまつりはいつまで?

地域や地方によって多少異なりますが 3月3日までに片付けるのが一般的の様子

ということは「約1ヶ月間も ひなまつりを楽しめる!」ということで

日本人として、また女子として、そして女の子がいるご家庭では

是非とも楽しんでいただきたい日本ながらの女子イベントです。

 

 

お殿様とお姫様の着物をまとった一輪挿しのフラワーベース【トノヒメ】

こちらは嬉野茶や嬉野温泉として有名な佐賀県の嬉野市で

400年以上も続く《肥前吉田焼》の磁器になります。

 

着物姿がまるで お内裏様とお雛様のような、

また白無垢を着て居るような なんともおめでたいような印象があります。

大きさは1体 手のひらほどの高さで、

結婚祝いや外国人のお友達へのギフトとしても人気の一点です。

 

   

 

「家で、ふだんお花は飾らない」という方も多いのですが

〈休みの日にお花屋さんへ行って、この【トノヒメ】に挿すお花を探す〉なんて予定を入れるのも いい気分転換かも。

 

玄関やリビングにあるテレビの横、カウンターキッチンなどにさりげなく置きたいお洒落アイテムです

 

 

 

《ひなまつりの準備》手軽に、ステキに楽しむ日本の伝統行事

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