角砂糖を溶かすように、ゆったりとした和食のひとときを楽しむ「まるごとキューブだし」

和食づくりの第一歩、おだしをひく時間が、なごみのひとときに。「まるごとキューブだし(R)」を、熱湯で角砂糖のように溶かした後は、味噌やしょうゆを加えて、味噌汁やおひたしなどが簡単に仕上がります。煩わしくなく和食ライフを楽しみたい方へおすすめの商品。

by プレミ本舗

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角砂糖を溶かすように、ゆったりとした和食のひとときを楽しむ「まるごとキューブだし(R)」

編集日時: 2018/05/07 18:08

 和食はどんなときに食べますか?

 

朝はコーヒーに合うパン、昼はラーメン、夜は野菜炒めとご飯。

あ、野菜炒めって和食?ラーメンも?

和食って?一汁三菜?

今は和食と、洋食や中華との壁が低くなり、

味付けも食べ方も、バラエティ豊かになりましたね。

他国の食文化と混ざれば混ざるほど、調理方法も簡単で、

味付けもパンチのある味付けになっているように思います。

そんな中でも、「THE和食」の象徴ともいえる

ご飯とお味噌汁と漬物、おかずのスタイルは、

お皿の数も多い=洗い物が増えるし、

作るのも面倒なイメージがつきまとい、

毎日このスタイルの食事をしている、という方は少数派に

なってきているのではないでしょうか。

 

 和食の「和」は「日本」の「和」ですが、

私は「なごみの食」の和食であって欲しいと思っています。

イギリス人が、優雅に紅茶を淹れてティータイムを楽しむように、

日本人が、ゆったりと食材で季節感を感じながら和食の時間を楽しむことが

できると素敵ですよね♪

 

そんな和食の演出に一役買うのが、「まるごとキューブだし(R)」!

熱湯で、角砂糖を溶かすようにクルクルとかき混ぜると、

顆粒のだしやだしパックにはない、ふんわりとしたかつお節と昆布の香りが広がります。

前日から昆布の水出しをしたり、沸いたお湯に素手でひらひらのかつお節を鍋に

入れてガス台にかつお節の粉が舞い落ちたり、それを濾しとるために

ザルやキッチンペーパーを用意したり、大量の生ごみが出ることもなく、

優雅に天然だしに負けずとも劣らない、本格的なおだしができてしまいます。

 

 こんなおだしがあれば、このおだしで冷蔵庫にある食材をさっと温めて

味噌を溶かして、野菜炒めとご飯の食事にお味噌汁を添えたり、

ちょっとお湯を少なく、濃い目につくったおだしにしょうゆを加え、

茹でた青菜や冷凍ホウレンソウとあえて、お浸しを一品添えたりと、

煩わしくない和みの和食ライフが楽しめます。

 

 こうして追加した一品には、旬の食材の豊富な栄養素や、

お味噌に含まれる乳酸菌、青菜のカルシウムや葉酸、そして、

かつお節に含まれるたんぱく質などが含まれていて、

無意識のうちに美味しく摂れてしまうという、嬉しい特典付きなのです♪

 

「まるごとキューブだし(R)」で、優雅ななごみの和食のひとときをお楽しみくださいね!

プレミ本舗でした。 

角砂糖を溶かすように、ゆったりとした和食のひとときを楽しむ「まるごとキューブだし(R)」

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