「スター・ウォーズ」ファン必見!物語の要でもある「デス・スター」を精巧な作りでICカードケースに再現!?

根強い人気で、世界中に数多くの熱いファンを抱える「スター・ウォーズ」シリーズ。2015年にエピソード7が公開され、そのスター・ウォーズ人気はまだまだ続くことが確信となりましたね。その物語の中で、ストーリーな重要な部分を司るのが「デス・スター」です。今回は精巧な作りで基盤に現れたデス・スターのICカードケースをご紹介します!

by BASE Mag. 公式

「スター・ウォーズ」ファン必見!物語の要でもある「デス・スター」を精巧な作りでICカードケースに再現!?

編集日時: 2016/12/21 17:18

不朽の名作「スター・ウォーズ」シリーズ

1977年に公開された「スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望」から39年。

2005年に新三部作の最終作とされていた「スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐」を最後に、スター・ウォーズシリーズは幕を閉じると思われていました。

しかし、その10年後、スター・ウォーズファン待望のエピソード7「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」が公開され、全世界が歓喜に沸いたのは、記憶にも新しいですよね。

その続編となるエピソード8の公開はいつなのかと心待ちにしている中、前作の公開からたったの1年で、スター・ウォーズ本編とは違うスピンオフ「アンソロジー・シリーズ」の第一弾作品「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」が公開となりました!
 

スター・ウォーズと言えば、あの「黒い惑星」

旧三部作の第一作目「スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望」の直前の物語として製作された今作では、帝国軍のつくった究極の兵器「デス・スター」が物語の大きなポイントとなっています。

デス・スターは、スター・ウォーズシリーズを象徴するかのようなものであり、デス・スターをモチーフにしたグッズも数多く販売されています。

そこで今回は、スター・ウォーズを好きな大人にオススメしたい、デス・スターを基板アートで描いたICカードケースをご紹介します。

それがこちらです。



基板の配線パターン(金メッキ)など、約12万の線で建設中のデス・スターを精巧に描写しました。
描き出されたデス・スターは、ローグ・ワンでも話の要となる「設計図」のようですよね。


しかもこちら、ただの”基盤のような”ICカードケースではないのです。



改札のタッチやICカードでの決済時に、スーパーレーザー部に実装した赤色LEDが光るようになっているのです!


LEDが光る仕様なので、少し大きめのものをイメージされている方もいらっしゃうかもしれませんが…



こんなに小さいのです。
それもそのはず、電池を使用していないから。

フェリカにかざすだけでデス・スターが光るので、毎日の通勤通学、そしてちょっとしたお買い物が少し楽しくなるかもしれません。


もちろんこの商品は、ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社との契約により製作されたもの。本物志向の方にもオススメできるアイテムです。
 

ギフトにもオススメ

いかがでしたか?
自分用に購入しても良し、スター・ウォーズ好きの家族や恋人、友人へのプレゼントとして購入しても良さそうですよね。



これからもまだまだ続くスター・ウォーズシリーズ。あなたのスター・ウォーズグッズに、このICカードケースも仲間入りさせてあげてください。
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