今お部屋に置きたい、自分だけの癒やしの小箱。「ハコミドリ -hacomidori-」のテラリウムに新商品が登場!

あの大人気のテラリウムショップ「ハコミドリ -hacomidori-」に、待望の新作が登場。定番の多肉植物に加え、植物標本まで、自然の魅力を感じるのに充分なアイテムばかり。どの商品も、ショップオーナーさんこだわりのミドリと、廃材を利用したハコの組み合わせで、わたしたちに癒やしを与えてくれますよ。

by BASE Mag. 公式

今お部屋に置きたい、自分だけの癒やしの小箱。「ハコミドリ -hacomidori-」のテラリウムに新商品が登場!

編集日時: 2016/09/23 16:33
大人気のテラリウム。


ガラスの『ハコ』に、サボテンなどの多肉植物をはじめとした『ミドリ』を入れ、まるで小さなお庭のような空間にするテラリウム。

その空間を見ていると、不思議と癒されるのが特徴です。

そのため、お家やオフィスにテラリウムを置いている方も多いのではないでしょうか?


そのテラリウム販売ショップにて、とても人気のあるショップが「ハコミドリ -hacomidori-」です。


「ハコミドリ -hacomidori-」はテラリウムや植物標本、オリジナルブランド「sonocos」を展開する生花店ブランド。


ブランドオーナーである周防苑子さんは、家屋解体時の廃ガラスを自身で再加工。
その廃ガラスを利用したハコをはじめ、様々な空間にミドリを入れてテラリウムの提案を行っています。


その取り組みは多方面から注目を浴び、テレビや雑誌に取り上げられることもしばしば。


植える植物は周防さんが農園、市場で”目が合った”植物を直々に選び植えたもの。
ハコはもちろん、ミドリも、ひとつひとつこだわられているため、あまり多くの生産は出来ません。


そのため、新商品が発売されると、すぐに完売してしまうのです…!


そんなハコミドリから、貴重な新商品が発売されました!


それがこちらです。
  こちらは、多肉植物の「エケベリア」を使ったテラリウム。

ハコに使用されたガラスは、家屋解体時の”廃材”

外見だけでも、ひとつひとつ違った味が楽しめるはずです。

  こちらはプリザーブドフラワーのスモークツリーをガラスで挟み込んだ植物標本。
もちろんガラスは廃材を使っています。

立てかけてちょっとした置物として使用しても、鏡が付いているので、雰囲気のあるものになりますよね。
また、鏡の部分も廃材を使用しています。


形状は違うものの、どちらも植物を”魅せる”ということを第一に考えて作られたもの。

わたしたちが生きていく上で、ミドリをはじめとした自然は欠かせないものです。

ハコミドリ -hacomidori-の作品を通して、そんな普遍かつ大事なことに、もう一度気付いてみませんか?

 
今お部屋に置きたい、自分だけの癒やしの小箱。「ハコミドリ -hacomidori-」のテラリウムに新商品が登場!

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