食卓に笑顔の素を届けます。「ablabo.」の美味しいごはんのための美味しい油

どこで、誰と、どんなものを食べるか。食卓をつくるのはその3つと言われています。心地よい空間で、大切な人と、美味しいものを。これ以上の幸せはないと「ablabo.(アブラボ)」はいいます。そして、「ablabo.」はその美味しいごはんをつくるための美味しい油をあなたの素敵な食卓に届けます。

by BASE Mag. 公式

食卓に笑顔の素を届けます。「ablabo.」の美味しいごはんのための美味しい油

編集日時: 2016/07/26 15:20

どこで、誰と、どんなものを食べるか。食卓をつくるのはその3つと言われています。

 

心地よい空間で、大切な人と、美味しいものを。

 

これ以上の幸せはないと「ablabo.(アブラボ)」はいいます。そして、「ablabo.」はその美味しいごはんをつくるための、美味しい油を日々、あなたの笑顔のために研究しています。

 

今回は素敵な食卓を彩る美味しいごはんをつくるための、美味しい油をあなたに届ける「ablabo.」の食欲そそる魔法の小瓶のようなハーブオイルをご紹介します。

 

◆ハーブオイル あか

 

「お肉料理」に合うように、滋賀県産の菜種油と、岡山県産の自然栽培のハーブをブレンドしたハーブオイル「あか」。加熱前にお肉に揉み込んで臭み消しに使用したり、料理の仕上げにさっと振りかけて香りを楽しんだり、その使い方はいろいろ。

「ablabo.」のFacebook には、この「あか」を使った美味しいレシピも掲載されています。

 

夏はどうしてもさっぱりした冷たいものを食べがちになるのではないでしょうか?

そんなときは、このハーブオイル「あか」を使って、もりもりお肉を食べて元気いっぱいの一日を過ごしてみませんか?

 

◆ハーブオイル あお

 

「あか」ときたら、「あお」。「お魚料理」に合うように東京都利島村でしぼられた、つばき油とオレガノ、レモンタイムといったハーブをブレンドした香ばしい薫りのハーブオイル「あお」。

つはぎ油のナッツを思わせる香ばしさは、ムニエルなどに加えると風味が増し、酸味との相性も抜群なので、ドレッシングやマリネにご使用いただくのもオススメです!

もちろん、この「あお」に合うレシピも公開中。

 

見た目も夏を感じさせるこの時期にぴったりの「あお」。美味しいごはんに魔法をふりかけるように、この「あお」で夏の新鮮なお魚を食べてみませんか?

 

◆sakutto 100g

 

続いてはちょっと趣向を変えて。

お子さんといっしょにいる時間も増えるのが夏。夏休みにいっしょにお菓子を作る、なんてこともあるのではないでしょうか?

そんなときにオススメなのが、お菓子を作るときに、バターの代わりになる「sakutto」。

「sakutto」を使うと、まさに焼き菓子がサクッと仕上がります。もちろん、バターの代わりになるくらいなので、そのままトーストに塗ったり、パンケーキに垂らしたりと楽しみ方はいろいろ。

時期は少しずれてしまいますが、「sakutto」を使った生チョコまであるんです!

 

 

生クリームを使わない生チョコ、一度食べてみたいですね!

 

◆OIL for DINNER あかね

 

最後にご紹介するのは、「あかね」。

 

「今日は一日がんばったな~!」

 

という日に食べてほしいオイルです。というのもビタミンEたっぷりのひまわり油に、疲れたからだを癒して元気をくれる梅とニンニク入り。よく振って、梅とニンニクもいっしょに一日の終わりに食べる夜ごはんのお供にどうぞ。

梅とニンニク。暑くてだるい夜に元気いっぱいになれそうですね!

おすすめレシピはこちら。

 

夏にぴったり、さっぱりとっても美味しそうです!

7月には、NHK Eテレ「人生デザイン U-29」にも特集された「ablabo.」。

 

ショップには紹介しきれなかった商品もあります。ぜひ一度、ショップを覗きにきてください。きっと美味しい魔法にかけられてしまうこと間違いなしです!

 

――

ablabo.(アブラボ)
http://ablabo.base.ec/

食卓に笑顔の素を届けます。「ablabo.」の美味しいごはんのための美味しい油

このアイテムが気に入ったら
「いいね!」をしよう!

BASEの最新情報をお届けします