役割を終えた電球を再利用した、植物の根を幻想的に照らす花器「re'light(リライト)」が美しい

「緑がある毎日を」をテーマとして植物とうつわにスポットを当てた作品を作っているGREEN MUSEUM。そのGREEN MUSEUMのアートプロダクト「re'light(リライト)」を紹介します。リライトは実際に使われていて、その役割を終えた電球を再利用した花器。台の中にLED等を配置し、下から根を照らすというもの。

by BASE Mag. 公式

役割を終えた電球を再利用した、植物の根を幻想的に照らす花器「re'light(リライト)」が美しい

編集日時: 2016/07/19 15:14
「緑がある毎日を」をテーマとして植物とうつわにスポットを当てた作品を作っているGREEN MUSEUM。そのGREEN MUSEUMのアートプロダクト「re'light(リライト)」を紹介します。

リライトは実際に使われていて、その役割を終えた電球を再利用した花器。台の中にLED等を配置し、下から根を照らすというもの。


re'light "mini clear"
re'light "pot mini"
re'light "pot"

かつて私も加工しやすいペットボトルを利用して同じような仕組みの花器を自作したことがあるのですが、植物の根って幻想的なんですよね。GREEN MUSEUMさんのリライトは土台部分の重厚感とガラス球ならではのクリアな美しさが素晴らしい!


GREEN MUSEUM
http://greenmuseum.shopselect.net/
 
役割を終えた電球を再利用した、植物の根を幻想的に照らす花器「re'light(リライト)」が美しい

このアイテムが気に入ったら
「いいね!」をしよう!

BASEの最新情報をお届けします