甘酒の季節がやって来た!【蔵元のこうじ】で暑い夏もおいしくエネルギーチャージ!

暑い夏を甘酒で乗り切る! 美容・健康に効果絶大の甘酒【蔵元のこうじ】

by nifu

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甘酒の季節がやって来た!【蔵元のこうじ】で暑い夏もおいしくエネルギーチャージ!

編集日時: 2018/07/06 11:33

 

 

 

 

 

飲む点滴といわれ、すっかり健康的な飲み物として定着した甘酒。

発酵食品の健康効果が見直されるようになり、

スーパーやコンビニでも瓶入りや缶入りの甘酒を見かけるようになりました。

 

江戸時代には、夏に冷やした甘酒または熱い甘酒を

暑気払いに飲む習慣があったというほど、

夏の風物詩ともいえる甘酒。
 

名前からお酒を連想しがちですが、

蔵元のこうじは米麹甘酒のためノンアルコールの飲み物。

小さなお子様や妊婦さんでも安心して飲むことができますよ。
 
米麹甘酒は米と麹を発酵させて作ります。
とっても甘いですが砂糖不使用の自然の甘さ。

酒粕甘酒の方はアルコールが含まれていたり砂糖が添加されていることがほとんどのため、

選ぶ際には注意してみてくださいね。

 
【蔵元のこうじとは?他の甘酒と何が違う?】

奈良、美吉野醸造で仕込みを行う蔵元のこうじは、

酒米を使い、総破精麹で仕込む唯一無二の甘酒です。

米の旨味、粒立ちをしっかり感じていただける特別な仕様になっています。
原材料は米、米麹と水だけ。
原産舞は奈良県産米を100%使用。
糖類・防腐剤の添加は一切なし。
こだわりの甘酒です。
 

今まで甘酒があまり得意でなかった方からも

「飲みやすい」「好きになった」「おいしい」との声が多く、

nifuが自信を持ってお勧めする商品です。

 

 

 

 
【米麹甘酒の栄養は?】
甘酒のカロリーは100gあたり81Kcalです。
 
ビタミンB1
ビタミンB2
ビタミンB6
葉酸
食物繊維
オリゴ糖
システイン
アルギニン
グルタミンなどのアミノ酸
大量のブドウ糖
 
など多くの栄養素が含まれています。
 

栄養点滴と同一の成分が気軽に摂取できる甘酒は、

熱中症や夏バテ、体調不良時に是非飲みたい飲み物です。

 
【その健康・美容効果をご紹介!】

 

 

 

たっぷりの栄養素を含んだ米麹甘酒はどんな効果があるのでしょうか?
 

 

●栄養素たっぷりで疲労回復に

疲労回復には栄養バランスのとれた食事と休養が1番!

「飲む点滴」と呼ばれているように、

甘酒の成分は点滴とほぼ同じなので、毎日飲むと疲れにくい体質に。

 
体力が落ちてしまいがちな産後や、授乳期の栄養補給としてもおすすめされています。
夏バテ時の滋養強壮ドリンクとしてもおすすめです!
 
●酵素がダイエットに効く

甘酒には、脂肪を消化してエネルギーに変えてくれるリパーゼという酵素や、

代謝に働きかける酵素など100種類以上の酵素が含まれています。

酵素は代謝に欠かせないとても大切な栄養素で、

身体の中の酵素が減ると代謝が悪くなって太りやすい体質になってしまいます。

甘酒で酵素補給すると代謝酵素を補えるのでダイエットにも◎

また、甘酒そのものも100gあたり81キロカロリーと意外と低カロリーなので、

ダイエット中に甘いものが欲しくなったときにも最適な飲み物。

とはいっても、糖質を多く含む甘味飲料なので

飲み過ぎるとダイエットに逆効果なので飲みすぎは注意!

 
●便秘解消に!
甘酒にはオリゴ糖食物繊維といった便秘に効果的といわれてる成分が入っています。
オリゴ糖は大腸で善玉菌をどんどん増やしてくれるので、整腸作用もばっちり!
 
また、食物繊維も含まれているので便秘解消にもってこいなのです。

便秘が改善するとダイエットだけではなく、

お肌も調子良くなるので飲まない理由が見つかりませんね。

 
●腸内環境が良くなり免疫力UP

甘酒には便秘解消に効果的だと紹介しましたが、

この働きによって腸内の環境が良くなると免疫力もアップするんです。

体全体の免疫細胞の約60%は腸内にあるといわれていて、

この腸内の免疫細胞を活性化させているのが善玉菌です。

つまり、腸内の善玉菌が増える=免疫力もアップするということ。
話題の腸活ができてしまいます!
 
●麹酸が美白に効果的

麹酸はシミの原因になっているメラニンの生成を抑え、

シミやくすみ、黄ぐすみ、そばかすを防いでくれます。

麹酸を使った美白化粧品もたくさん発売されるほど。

また、皮膚や粘膜を保護するビタミンB2などのビタミンB群も豊富なので、

飲むだけでお肌を活性化できます。

 
●髪の毛をツヤツヤに

甘酒にはビタミンの1種であるビオチンという成分が含まれていて、

皮膚や粘膜、髪の毛の健康を守ってくれます。

また、髪の毛を作るたんぱく質のサポートもしてくれるので、

ハリのあるツヤツヤな髪の毛になります。

 
強い日差しなどでダメージを受けた髪や頭皮にも効果あり!
 
●ストレスを軽減しリラックス効果

甘酒に含まれているGABAや、

アミノ酸の1種であるパントテン酸はストレスを軽減して、疲れを癒してくれます。

特に、ホルモンバランスが乱れてストレスが溜まりがちな生理中にもおすすめです。
 
●目の下のクマを解消
眠不足や血液の流れが悪くなるとできてしまう目の下のクマ。

甘酒を飲むと血流が改善されんのですが、

この働きによって目の下のクマが薄くなるという研究結果が出てるんです!

 

また、甘酒にはリラックス効果があって、

寝る前に飲むと深い眠りにつきやすくなるので、お休み前の1杯で寝不足解消も期待できます。

 
●血圧が上がるのを防ぐ

血液の中にはアンジオテンシンⅠというホルモンが含まれているのですが、

ストレスや偏った食生活などが原因で悪いホルモンであるアンジオテンシンⅡに変わってしまいます。

そして血液中に悪いホルモンが増えてしまうと血管を収縮させて、

塩分の排泄が乱れることで血液がドロドロになって血圧上昇に。

甘酒に含まれているペプチドにはアンジオテンシンⅡに変わるのを阻止する働きがあるので、

血圧が上がるのを防ぐ効果が期待できます。

 
●肥満を抑制
エサに甘酒を混ぜて食べさせたマウスは体重増加が抑えられるという研究結果が出ています。
その研究で、血中の中性脂肪、内臓脂肪の蓄積も抑えらる傾向があったんだとか。
甘酒は生活習慣病の原因になる肥満予防にもいい飲み物だったんです。
 
いかがでしょうか?
美容にも健康にも絶大な効果ですね!
 
【飲み方・食べ方】
ここからはどうやって蔵元のこうじを食生活に取り入れるか、
飲み方や食べ方についてご紹介していきたいと思います!
 
◎シンプルに飲む
ストレートでそのままお飲みいただくことができます。
また、豆乳や牛乳で割ると飲みやすくなるのでこちらもおすすめです!
アイスでもホットでもおいしくいただけます。
夏はよく冷やして、冬は温めてお召し上がりください。
 
◎スムージー
お好きなフルーツや野菜とミキサーにかけスムージーにして。
甘いものが好きな方にはバナナ+きなこ+豆乳がおすすめ!
また栄養いっぱいのアボカドとの相性もぴったり!
濃厚スムージーに♪
他にもベリー系などすっぱいものと合わせても!
合わせやすいのでいつものスムージーに混ぜてみてください。

 

 

 

 

◎クッキー、ケーキ、マフィンなど焼き菓子の甘味料に
お菓子作りではお砂糖の代わりとして使用できます。
いつものお菓子が罪悪感のないお菓子に変身!
栄養価もアップで嬉しいことだらけ!
 
◎ヨーグルトと合わせて
麴菌×乳酸菌でダブルの菌活!
ただヨーグルトにかけるだけなのでお手軽です!
無糖のヨーグルトに甘酒の甘みで食べやすくなります。
 
◎お料理の調味料として
お料理にもお砂糖の代わりとしてお使いいただけます。
また、お肉を柔らかくする効果もあるんですよ。
風味も出るので一石三鳥です!
肉じゃがやすき焼きなどの煮物、卵焼き、お肉やお魚にも。
 
 
いかがでしたか?
噂以上の効果に驚いた方も多いのではないでしょうか。

この暑い日々を甘酒を飲んで、食べて、乗り切りましょう!

 

また何よりも【蔵元のこうじ】は味にも自信がありますので、
これから甘酒にトライしてみたい方にもぜひ手に取っていただきたいと願っています!
 
甘酒の季節がやって来た!【蔵元のこうじ】で暑い夏もおいしくエネルギーチャージ!

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