普通の鉛筆を特別な鉛筆に!疲れずにずっと書き続けられる、鉛筆にかぶせて使うゼロスペック

鉛筆が安定してしっかりと握ることができ、美しく筆記具を持つことができます。 今までよりも少し上手に文字が書けたりも・・・本体はキャップ、グリップ、スタンドの三役に変形します。 本体は牛革を使用していて、革本来の風合いと鉛筆の木目とのマッチングが落ち着きます。

by 文具道

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普通の鉛筆を特別な鉛筆に

編集日時: 2016/02/24 15:30
文具道店長、TERANISHIです。
鉛筆って大人になってから使ってますか?

小学生の頃、当たり前に使っていたあの鉛筆、、、、
ほとんどの社会人の方は今はあまり使っていないのではないでしょうか。

鉛筆って木の匂いがしてなんだか懐かしい香りです。
最近知ったのですが、その鉛筆の木の匂いが、メーカーや種類によって本当に異なるのです。

削ることで芯を尖らせることで書けるようになる鉛筆。
削り方も削る道具によって変わってきます。



電動、手動、ナイフ、コンパクトな鉛筆削り、、、
コンパクトな鉛筆削りも最近は2枚刃だったり、持ち手と鉛筆の両方を持って回すタイプのもの、
短くなった鉛筆をつなぎ合わせるための鉛筆削りなど、種類が増えているように思います。

普段仕事をしているとボールペンを使うことが多くなってます。
メモをとったり、記録したり、ToDoを書いたり、、、、

大人になって鉛筆を使う時ってどういう時でしょう。


鉛筆ではないのですが、私はアイデアを出す時。
今までよく使っていたのは、0.9ミリの芯の太めの鉛筆シャープ

これだと削る必要がないですし、アイデアも感情も、思いの強さで濃く描いたり薄く描いたりすることができますし。


でもこれ、軸がプラスチックでずっと持ってると疲れてきます。
そこで今回ご紹介する商品がこちら

『ZERO-SPEC』(ゼロスペック)です。

こちらの商品は、プロダクトデザインを手掛ける株式会社パームデザインの商品です。




いつでも使えるように、キャップ機能
短くなってからも使えるように、グリップ機能
机の上で安定して置けるように、スタンド機能
を鉛筆に加える「自分の道具」です。

鉛筆はその時々の感情、アイデアを細い線、太い線、濃い線、薄い線、柔らかい線、力強い線
で表現することができます。


ヒラメキをカタチにする時の相棒にぜひ。




普通の鉛筆を特別な鉛筆に

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