「渡り鳥」をテーマにした小冊子。表紙のツルに目を奪われてしまいました!

「murren (ミューレン)」は「街と山のあいだ」をコンセプトに、身近な自然や山をテーマにした小冊子です。 今号のvol.20のテーマは「WANDERVOGEL、渡り鳥」。 出水のツルのことや、それ以外の渡り鳥のことが、写真やイラストを交えて描かれています。

by nabetomana

View

1K

値段

¥ 540

在庫数

3

表紙のツルに目を奪われてしまいました!!

編集日時: 2017/03/03 21:27

「murren (ミューレン)」というリトルプレスがあります。

リトルプレスということで、取り扱っている店舗も限られているので、ご存知の方は少ないかもしれません。
最新号の紹介を、Facebookのタイムライン上でたまたま目にして、私もつい最近知りました。

 

タイムライン上で、なぜ目にとまったのか。
それは、表紙がツルだったから(笑)

 

 

見た瞬間、出水のツルだ!と思いました^^
ナベヅルかマナヅルかよくわからないけど、出水のツルだな、と。
出水のツルのことを、少しずつではありますが情報発信している身としては見落とすわけにはいきません!

 

「murren (ミューレン)」は「街と山のあいだ」をコンセプトに、身近な自然や山をテーマにした小冊子です。
今号のvol.20のテーマは「WANDERVOGEL、渡り鳥」。
とうことで、実際に出水へ訪れ、見聞きしたことや感じたことを、独自の表現で書かれています。
写真やかわいいイラストもあり、ツル以外の渡り鳥のことも書かれていて、ボリュームは少ないですが、ちょっとした渡り鳥の図鑑といった感じです。

 

 

 

出水に訪れて、出水のツルを見て、こんなふうに1冊の本にしてくださる人がいるということを、勝手にうれしく感じてます^^

 

出水の方は、あまりにも普通すぎて、ツルに関してそれほど興味を持っていない方も結構いますよね?
そんな方に手に取ってもらいたいです。
そして、たまにはツルを見に行くかー、という思いになってもらえると嬉しいです。

 

出水以外の方には、ツルってタンチョウだけじゃない、ってことを知ってもらいたいです!
悲しいくらい、ナベヅル、マナヅルのことは知られていないと思います。(たぶん)
※ただし、鳥好きの方は例外です。むしろ聖地らしいです(笑)
願わくば、「murren vol.20 」を片手に、出水に遊びに来ていただきたいです!

 

ぜひ、多くの方に手に取っていただきたくて、販売させていただくことにいたしました。
よろしくお願いしますm(__)m

 

 

サイズ 128mm x 128mm
ページ 48ページ
発行所 murren 編集部
価格 540円(税込)

 

 

ご購入は、こちら

 

murrenに関する情報は、こちら

表紙のツルに目を奪われてしまいました!!

このアイテムが気に入ったら
「いいね!」をしよう!

BASEの最新情報をお届けします