ベビーネストで産後クライシスからママを救え!新生児が眠ることは、ママにとってもこんなに大事。

魔の3週目に苦しむママの救世主。フランスのNICUで作られたコクーナベビーのご紹介です。

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ベビーネストで産後クライシスからママを救え!新生児が眠ることは、ママにとってもこんなに大事。

編集日時: 2019/06/24 16:47

新生児の赤ちゃんはいったいどのように眠っているのでしょう?

今回は「新生児の睡眠」の実態を超リアルに、そして赤ちゃんを迎えるすべてのお父さん、お母さんへ心からのエールを込めてご紹介します。備えあれば憂いなし!


▼ 産後のママには休息が必要。だけど・・・

出産は女性にとって命をかけて行う大仕事。
どんなに安産でも、出産後のママの体はとっても疲れています。
無事に赤ちゃんが生まれてくれて、感動と安堵で胸をなでおろし、ほっとひといき休憩を・・・とはいかないのが現実です。
赤ちゃんのお世話は待ってはくれません。

世の中には何もしなくてもびっくりするほど寝てくれる赤ちゃんもいれば、逆に生後3週目頃から何をしても、どんなに手を尽くしても、どうしても寝てくれない赤ちゃんがいます。(俗に言う魔の3週目)
待ちに待ったかわいいベビーがもし後者だったら・・・。





▼ 背中スイッチを搭載して生まれてくる赤ちゃん。

多くのママは、赤ちゃんが寝ないで泣く理由は、「オムツが汚れている」「お腹がすいている」「暑い・寒い」「抱っこしてほしい」・・・などであることを出産前の両親学級や育児書などで学習しています。
ですから、部屋の室温に気を配り、オムツを替え、授乳をしてゲップもOK、ウトウトしている赤ちゃんを優しく抱っこしながら眠らせ、そーっとそーっとベビーベッド(ベビー布団)へ置きます。


すると、赤ちゃんの何かが作動します。背中スイッチ、ON。
寝かせた数分後かもしれません。数十分後のときもあれば、寝かせた瞬間、抜群の感度で作動することも。
なんて高性能な背中スイッチ。 



▼ 気が遠くなるほど繰り返す「着地失敗」。どんなにつらいか、経験者なら分かります。

ママの献身的な愛もおかまいなしに、寝ない赤ちゃんは本当に寝てほしいときに寝てくれません。
産後のまだ回復していないママの体には、本来睡眠が一番必要であるにも関わらず。
そのわりに、抱っこでお散歩するとスヤスヤ気持ち良さそうに眠るのですが、それではママの休息にはなりません。


赤ちゃんを布団に置いては泣かれ、自分も眠ることができずに赤ちゃんを抱きながらもうろうと朝を迎えるお母さんがこの世にどれほどいることでしょう。
数えきれないほどの「着地失敗」を経験すると、やがて陽が落ちるのが怖くなってきます。
「今夜もまた、寝かしつけては着地失敗の無限ループが始まるのか・・・」と。





▼ 実は新生児には難しいねんね。だってママのお腹の中とは違いますもんね。

女性の生まれ持った母性なのか、母となった責任感からなのか、理由も告げずにぎゃんぎゃん泣いて泣いて泣きわめく我が子と真正面から必死に向き合う母の愛とはすごいものです。
しかし、極度の睡眠不足が長期間続くと、最悪の場合、人間の思考回路は破綻します。
それはママのせいでも、もちろん赤ちゃんのせいでもありません。 

新生児の赤ちゃんにとって、お腹の中から出てくることは、私たちが想像する以上に急激な環境変化を体験することです。
それまで子宮でまぁるくなって寝ていたはずなのに、生まれてきたら、寝る場所も姿勢も変わってしまうのですから。
入眠が上手にできない赤ちゃんは、その環境変化にうまく適応できていないことが考えられるのです。





▼ 育児のスタートからつらい経験なんてしない方がいい。だからしっかり対策を。

大人の健康を維持するために質の良い睡眠が大切であるように、生まれてから急速に発達していく赤ちゃんの成長のためには、「安定した質の良い睡眠」はとても大切なのです。
Myriadがおすすめするのは医療の現場から生まれたベビーネスト コクーナベビー

前述した通り、赤ちゃんがお母さんのお腹から出て誕生することは、私たちの想像を超えた環境変化を体験することです。

コクーナベビー ベビーネストは、生まれたての赤ちゃんがお母さんのお腹の中にいたときに近い姿勢で、安心して眠ることができるよう開発されたマットレスです。

赤ちゃんが質の良い睡眠を取ること、それは赤ちゃんの成長を大きく助けることにつながると考えられています。

コクーナベビー ベビーネストは、すべての赤ちゃんとママにおすすめしたい理由がたくさん詰まった商品です。
(詳しくは商品ページまたはブログでご覧頂けます。)


産後クライシスを未然に防ぐためにも、マタニティ期間に赤ちゃんの寝かしつけについての知識をできるだけ多く習得しておくと安心です。






▼ 最後にプレパパのみなさんへ。

プレパパのみなさん。
ママの笑顔が消えていないかいつも気にかけて、喜びも、苦しさも、睡眠不足だって一緒に背負って乗り越えていって下さいね。
そうしていくつもの困難を乗り越えていくうちに、いつの間にか、あんなに手こずった赤ちゃんがランドセルを背負う日がやってきたりするのです。
ママとパパからいっぱいもらった愛を心の栄養に変えて。






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