処分されるお花に心を痛める生花店と、こだわりの一足を作りたい靴職人。美しい花達の想いを閉じ込めた靴

処分されていくまだ美しい状態の花達に心を痛めていた生花店。こだわりの一足をつくり続けたいと願う職人。そして、大量生産、大量消費の世の中で「物を大切にするきっかけのもの」を提案する「MABATAKI美雨」。三者それぞれの願いがつまった靴。

by mabatakimiu

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美しい花達の想いが詰まった靴

編集日時: 2015/10/07 15:37

ブライダルや様々なセレモニーで、私たちの心を温めてくれるお花達。

しかし、その背景では、まだ美しい状態にもかかわらず役目を終えてしまったり、

切りとられた後の出番を失った花達がいることに心を痛めていた生花店。

大量生産大量消費に疑問を抱き、一点一点温もりの有るものを長く大切に履いてもらいたいと願う、二人の靴デザイナー。

安価な海外生産が主流になり、厳しい逆境の中、履いた人が一緒に長く人生を歩めるような、こだわりの靴を作り続ける靴職人。


それぞれの想いの出会いにより、完成したのが「雫」です。


踵についた花は、十分な存在感があるにもかかわらず、品を兼ね備えた大人の靴に仕上がっています。

甲まで覆ったレザーは、高級な皮の歯切れの中から、美しい部分だけを厳選。

長く履くことで、履いた人の味が出てきます。


第一弾の雫から、その後は続々と新作が登場し、

高いヒールから、メンズライクなシューズまで展開中。


その時々にある花と革を使用して作られているため、世界でたった一足のみで終了という姫靴も多く、

あなただけの世界に一つの一足が見つかるかもしれません。

HP:http://mabataki-miu.tokyo/
shop:https://mabataki-miu.stores.jp/
FB:https://www.facebook.com/mabataki.miu


美しい花達の想いが詰まった靴

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