全身保湿プロダクト【soie(スワ)】トリートメントとクリーム、その特徴と効果・効能について

soie(スワ)】全身保湿トリートメントとクリーム、その特徴と効果・効能について

by 全身保湿プロダクト【 soie (スワ)】by Loufreasy(ラフリジー)

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全身保湿プロダクト【soie(スワ)】トリートメントとクリーム、その特徴と効果・効能について

編集日時: 2019/05/19 11:50
こんにちは

全身保湿プロダクト【soie(スワ)】を創った
東京・代々木にある美容室ラフリジーの代表・戸澤陸太郎(トザワリクタロウ)です


前回は

『【soie(スワ)】全身保湿シャンプーは、なぜ、そんな効果・効能をもたらすことができるのか!?』

そのメカニズムについてお話させて頂きました


今回は

『【soie(スワ)】全身保湿トリートメントとクリーム、その特徴と効果・効能 』についてお話させて頂きたいと思います


なお

この記事の内容は、あくまでも、ワタクシ・トザワ個人の価値観からの見解ですので
他のメーカーさんや、異なるご意見をお持ちの方の価値観を否定するつもりは全くありません
ご了承下さい


では

特に女性の方には分かりやすいと思いますので、今回もメイクに置き換えてお話ししていきたいと思います



前回の記事でもお話しさせて頂きましたが


『市販のものから、美容室専売品と言われているものまで、お客様がお家で使う「トリートメント」
そして、美容室で施術する『サロン集中トリートメント』と呼ばれるもの

そういった全ての『トリートメント』は
残念ながら、髪の毛の中に永久に留まり続けることも、髪の毛を『本質的に』修復することもできない


これが、約20年の美容師人生で、何万人もの髪の毛を触らせて頂きながら

髪の毛や地肌、お肌のことはもちろん
シャンプー・トリートメントや薬剤などついても
オリジナルシャンプーをリリースするくらいに深く、時にマニアックなまでに勉強・研究を重ねてきた
ワタクシ・トザワがたどり着いた結論です


トリートメントとは、傷んだ髪を補修・保湿するものではなく

『あくまでも、髪の表面に吸着して、今ある髪の毛を今以上にキレイに見せるだけのもので
髪の毛自体を本質的に修復したり、今の状態からより良い状態にしてあげることはできず

メイクで例えると

今あるお肌を、今以上にキレイに見せるもの = “ ファンデーション ” の役割しかできません


ですので、【soie(スワ)】では


【soie(スワ)】全身保湿シャンプー

『シャンプーをしている時』という
キューティクルのうろこが開いたり閉じたりしていて【髪の中に美容成分を補給するのに最も効果的な瞬間】であり
【髪の一番奥まで美容成分を浸透させることができる唯一のチャンス】を利用して

キューティクルのうろこが開いている時にしか入れない大きさのタンパク質や美容成分を、髪の部にまで浸透させるという

シャンプーにしかない働きを最大限に利用して、シャンプーにしかできない方法で

メイクでいう【化粧水・乳液・美容液】というケアを、髪の毛にしてあげることを可能にしています



そして

シャンプーで補給した美容成分・保湿成分を髪にしっかりと一体化させ、定着させる

メイクでいう『美容液』の働きをするのが【soie(スワ)】全身保湿トリートメントです







【soie(スワ)】全身保湿トリートメントは

アスパラギン酸・グルタミン酸・アルギニンなどのアミノ酸をはじめ
スクワラン、レシチン、セラミド、ホホバ油、カニナバラ油など

髪やお肌の内部を補修・保湿する美容成分をたっぷり配合しています


こだわったのは、その美容成分の濃度


一般的なホームケア用のトリートメントは、約80%が表面のコーティング成分
内部補修成分は20%ほどしか配合されていませんが

【soie(スワ)】全身保湿トリートメントは、内部補修成分を約80%配合しています


この高濃度の美容成分や保湿成分・美肌成分が

シャンプーが浸透させた美容成分としっかり結びついて
髪やお肌と一体化させ、定着させる働きをしてくれるので

ノンシリコンなのにキシキシしない、サラサラ・ツルツルの仕上がりになるのです


そして


分かりやすくメイクの例え話に戻ると


メイクでいう化粧水・乳液・美容液という
【補修・保湿】するということは、全身保湿シャンプー・トリートメントで完璧にできています

ですので

この後に必要なのは

・この化粧水・乳液・美容液が外に流れ出てしまわないように閉じ込めてあげる
・表面をコーティングして、外からの刺激から肌を守ってあげたり
 お肌を【今以上に】綺麗に見せてあげるために、表面の細かい凹凸をカバーしてあげる


つまり、メイクでいうところの【ファンデーション】ということになります


この『ファンデーション』の働きをするのが【soie(スワ)】全身保湿クリームです






みなさんがファンデーションを選ぶ時、どんな基準で選んでいますか?


もちろん、【値段】とか、『このブランドが好き!』という “そのブランドへの信頼” も、重要な基準ではあると思いますが

もし、【値段】『ブランドへの信頼』を考慮から外して

求める効果・効能や、肌への影響だけで考えたとしたら


ファンデーションを選ぶ基準は


【カバー力】か、【肌への】優しさ


このどちらを重視するか!?


ではないでしょうか?



もちろん、ブランドや商品によって違いがありますので、一概には言えませんが


一般的に


カバー力の高いファンデーションは
肌をキレイに見せる効果は高いですが、肌にかける負担も強い

逆に

肌に負担の少ないファンデーションは、カバー力もそんなに高くなく
『肌をよりキレイに見せる』という効果は低い


というように

この二つの要素は、反比例してしまう傾向があります


でも


『お肌をよりキレイに見せるために【カバー力】が欲しいから
ツルッとした陶器のような仕上がりになる〇〇を使ってる』


という方も

そのファンデーションが肌にとても優しいものであったら、さらに嬉しいでしょうし



『お肌が敏感で荒れやすいから
カバー力は最小限でも、成分が優しくてお肌に負担が少ない△△を使ってる』



という方も

そのファンデーションが肌をよりキレイに見せてくれるものだったら、さらに嬉しくないですか!?



【カバー力】【肌への安全性】


相反するこの2つの要素を共存させることを可能にしたのが、【soie(スワ)】全身保湿クリームです




【soie(スワ)】全身保湿クリーム

スクワラン、マカデミアナッツ油、シクロペンタシロキサン、キャンデリラロウなど

髪やお肌の内部を補修・保湿する成分と、表面をコーティングしてあげるバリア機能成分
手触りや指通りをよくして、“ツヤ”を与えてくれる成分

3つの働きを持った美容成分を、たっぷり配合しています


表面のキューティクルを補修・保湿する成分が、シャンプー・トリートメントが浸透させた美容成分を閉じ込め

表面を優しくコーティングしてあげる成分が
髪やお肌の表面のデコボコをキレイに整え、外部からの刺激から守ってあげる働きをしてくれて

手触りや指通りをよくし、髪に自然な “ツヤ” とまとまりを与えてくれます


さらに

ワセリン・流動パラベン・ヒマシ油など

人体に害を与える可能性のある成分は全く使用していない


髪はもちろん、お顔やお身体への安全性も最大限に配慮した、“安心” “安全” な全身保湿クリームです





シャンプー・トリートメント・クリーム

それぞれのタイミングにしかできない、“最適” “最高” のケアを
最小限のプロダクトで可能にする【soie(スワ)】全身保湿プロダクト


しなやかに 自由に “自分らしく” 生きる

そんなあなたの “笑顔” のために


朗らかに 健やかに “これから” を生きる

大切なお子様の “未来” のために


【soie(スワ)】が

皆様のお役に立てますように






全身保湿プロダクト【soie(スワ)】の “ 想い ”



全身保湿プロダクト【soie(スワ)】ができるまで



なぜ髪やお肌がキレイになるのか!?
【soie(スワ)】シャンプーのメカニズム


ご愛用頂いているお客様からのお声



よくあるご質問・お問い合わせへのQ&Aなど



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美容師が教える “ 正しいシャンプー ” の方法


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