北海道の風を感じる夏の香り 農薬をつかわずに育てたラベンダー生花

北海道の生のラベンダー 農薬をつかわないで育てたラベンダーは、色・香りが濃いと言われています。 1年に1度、10日間ほどの楽しみ。 今、このとき、この瞬間、 新鮮な、北海道の夏の自然のままの香りを手にとって、穏やかなひとときをいかがでしょう?

by 農薬をつかわない北海道のラベンダー屋*富良野ラベンダーワークス

View

141

値段

¥ 11,000

在庫数

0

北海道の風を感じる夏の香り 農薬をつかわずに育てたラベンダー生花

編集日時: 2019/07/11 00:46




農作業でも、花の仕事がおもしろいらしい。

そんな話をきいて、アルバイトにやってきた北海道。

ラベンダーがどんな植物かも知らず。


そして、春から夏へ移り変わり、一面をおおう紫のじゅうたん。

夕日に照らされ、風にゆらゆらときらめくラベンダーは、本当にきれいでした。


一面に立ちこめる優しい香り。

心なしか、ラベンダー畑周辺は、ほのかに暖かいと感じました。


生のラベンダーは、ドライフラワーとは違って、しっとりとした手触り。

香りも、さわやか。それでいて、包み込むような優しさもあります。

これは、実際に、北海道のラベンダー畑でしか感じられないものかもしれません。


その包み込まれる、さわやかな優しさ。

生の時にしか感じられない、香り、手触り。

色も、ドライフラワーとは全く違います。


いつの間にか、ラベンダーのそばにいたいと思うようになり、遂には農家になり、

農薬をつかわずに、ラベンダーを育てるようになりました。


本物の活きたラベンダーを、感じていただきたい。

そして、少しでも、ラベンダーと共に、穏やかなひとときを過ごしていただきたい。

そんなことを思いながら、自分たちの手で育て、収穫したラベンダーの箱詰めをしていきます。



生花なので、日持ちがしませんが、

活き活きとした紫の花と、鮮やかな茎のグリーンの対比も、見るたびに美しいと感じます。

ラベンダーはドライフラワーになっても、

その姿・香りで、見る人たちをやさしく包んでくれます。


生花ならではの、ラベンダーを編みこんで作る「ラベンダースティック」

季節の花と合わせた、フラワーアレンジメント。

スワッグ・リース作り。

小さな束をたくさん作って、ガーランドのようにして飾ったり。

ワインやオリーブオイルに、ラベンダーを数本入れて香りをうつしたり。

アイデア次第で、生でもドライでも、たくさんの楽しみ方があります。



1年に一度。

10日間ほどの、楽しみ。

手触り、香りは、この時期にしか感じる事ができません。

お花好きな方はもちろん、ラベンダーをよく知らないあの人にも、

この香り、手触りは、新鮮にうつるはず。


数日、飾ってその姿と香りを楽しんだ後は、ドライフラワーにしたり、

短く切って、袋に入れて、お風呂に浮かべたら、また、贅沢なリラックスタイムがもてるかも。


農薬をつかわずに育てた ラベンダー生花(フレッシュラベンダー)1kg

ラベンダーは生きています。

今年も、あと数日で、受付が終了となります。


花が開き始めると、お客様にお届けできる時間はわずかとなります。

この機会に、この一瞬に、

農薬をつかわずに育てたラベンダー生花を、手にとってみてはいかがでしょう?



北海道の風を感じる夏の香り 農薬をつかわずに育てたラベンダー生花

このアイテムが気に入ったら
「いいね!」をしよう!

BASEの最新情報をお届けします