お正月が終わっても飾っておきたい、部屋に馴染むシックなお花たち

お正月飾りを「しない部屋」に置きたいアイテムです。

by クチル花店

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クチル花店のお正月

編集日時: 2015/12/21 11:00
こんにちは。クチル花店です。
暮れもおしせまるこの季節、店内のディスプレイはクリスマスなのに、制作するのはお正月もので、混乱しているクチル花店です。
さて、皆さんのお宅ではどんなお正月飾りをしますか?
わたしの家では玄関にしめ飾り、居間に花生けをしますが、他の部屋はいつもどおりです。ちょっと何かしたい。
なので今回は、『お正月飾りを「しないお部屋」に飾るアイテム』がテーマです。
【20cmリース ¥2,000- size20cm×20cm(水引を含む全長40cm)】

ポイントはふたつ。

ひとつめは「長く飾れること」。

花材は、根引きの松やサンキライの実などそのままドライになるものと、プリザーブドフラワーのマムやアジサイ、コットンなど。
しめ飾りはお正月が終わったらどんど焼きに出しますが、リースやオブジェなら水引を外してそのまま冬のインテリアとして飾れます。

【オブジェ ¥2,000- size17cm×13cm×8cm】

ふたつめは「普段の暮らしになじむデザインであること」。

落ち着いた印象のアンティークシルバーの器や、お正月に欠かせない紅白の「赤」もボルドー寄りのシックな色を選びました。

こんなお正月はいかがでしょうか。

クチル花店は12/30から1/3までお正月休みをいただきます。
年明けからは、がらりと雰囲気を変えて春のリースやオブジェを作っていきたいと思います。
クチル花店のお正月

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