夏のファッションに大ぶりピアスでポイントを!

素材 組紐/正絹(絹100%)  ピアス金具/14kgf (小田巻止めの金具のみメッキ使用) サイズ 長さ、約8cm(ピアスフック入れて) 小田巻玉 上1つ/7mm ・下3つ/9mm

by KO_TO.design

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夏のファッションに大ぶりピアスでポイントを

編集日時: 2018/07/23 17:44

夏になるとファッションはシンプルやカジュアルに、

アクセサリーを大ぶりにポイントファッションを楽しむ方が増えています。

トレンドのボールピアスは、日本の「組紐」を使った「小田巻」が使用されていて、

とても軽くてストレスフリー。

 

 

 

正絹(シルク)を使った組紐を一つ一つ丁寧に職人さんが巻いています。

その小田巻を贅沢に使用したボールピアス。

 

【小田巻】には意味があるので、おまじない・お守り的に持てるのも魅力です。

 

 

他にも、4連、5連とあるのでファッションによって楽しめます。

シルクを使っているからこそ出るカラーがとっても綺麗で、金属箇所は14kgfを使用。

 夏のポイントファッションにもお勧め。

 

組紐というと、和のイメージがありますがこちらは和装でないファッションに取り入れられるのがKO_TOdesignのアイテムです。

 

■小田巻(おだまき)は苧環とも表記され、つむいだ糸で中を空洞にして丸く巻き付けたもの
くるくると廻るので「繰り返す」という枕詞にもなっています。
この苧環が元で名付けられた「オダマキ」という花の花言葉は
「必ず手に入れる」「断固として勝つ」などがります。

    

■昇苑くみ紐
1948年、京都の京都・宇治にて創業の「昇苑くみ紐」を使用
組紐とは組むという構造で作られた紐のことであり、3つ以上の束を組み合わせることで構成されている。
着物の帯締めとしての需要が多かった組紐を、現代のスタイルにあったアイテムとして展開
和装飾ではなく、今のスタイルに合わせられるアクセサリー

夏のファッションに大ぶりピアスでポイントを

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