ヴィンテージに学ぶ、シンプルな心地よさ、雑然の温かさ

憧れのヴィンテージを一つ手に取ってみる。

by こりすのパン屋

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ヴィンテージに学ぶ、シンプルな心地よさ、雑然の温かさ

編集日時: 2020/01/26 10:46


ビンテージの食器や家具のレトロな味わいとかわいらしさを同居させるには

ちょっと難しいなと いつも感じます。



ストイックなほどシンプルな家具に、レトロカラーの食器が一つ。

そして心地よい緊張感と、懐かしい空気が混ざり合うよう。

たくさんの情報が目に入ると、どこかぶれてしまいます。


ところが、天然木ばかりを使った「こりすのパン屋の自宅」では、シンプルとは程遠く

ごちゃごちゃとたくさんの品が壁いっぱいに並んでいます。

心ではシンプルにあこがれつつ、これはこれで落ち着くのです。

お祭りに沸き立つ気持ちと似ています。



ヴィンテージの持つ力でしょうか、新しい物にない溶け込む要素があるように思えるのです。

シャビーシックほどのくたびれ感はなくともです。



ご紹介するFOKUSシリーズの食器や、ミッドセンチュリーのコーヒーテーブルなども

そのパワーにあふれています。

一つでも絵になり、合わせてもなじんでくれるモダンなデザイン。

是非一度参考に見に来てくださいね。


ヴィンテージに学ぶ、シンプルな心地よさ、雑然の温かさ

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