シルクスクリーン印刷発祥の地で作られる加藤木工の時計

KATOMOKUのものづくり。時計の文字盤はスクリーン印刷で作られていますが、ここにもこだわりがあるんです。シルクスクリーン印刷のうまれた街でつくられる時計の魅力をご紹介!

by 加藤木工株式会社 online shop

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KATOMOKUのものづくり(文字盤印刷編)

編集日時: 2017/08/08 12:59

KATOMOKU商品の時計の文字盤の印刷は

「シルクスクリーン印刷」と呼ばれる方法。

実は、加藤木工のある岐阜県郡上市がスクリーン印刷機発祥らしいです。

(自分が発明したのではないのにちょっと自慢げ)

 

加藤木工のKATOMOKU商品は、自分たちで作ったものをお届けしたいので、

自分たちでできることは、できる限り自分たちでということで

この印刷も自分たちでやってます。

題名にした割にスクリーン印刷の話はもう終わりです(笑)

正直、木工屋さんなので、ホコリも多く、印刷するには向かない環境。

加藤木工の木工技術も高いものなのか?低いのか?

正直、自分ではわかりません。

ただ言えるのは、

加藤木工自社商品「KATOMOKU」を一生懸命作ってます。

 

 

 

写真は、Muku Round Wall Clock 3 グレーの完成写真です。

KATOMOKUのものづくり(文字盤印刷編)

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