日本とどう違う? ドイツに学ぶコロナ感染防止策

NIOSH(アメリカ国立労働安全衛生研究所)認証 FDA(アメリカ食品医薬品局)承認 医療従事者の方でも入手困難な3M社製N95マスク-1860-の代替品としても好評。1860より素材が薄く、折り畳み式で携帯に便利。 新型コロナウイルス(COVID-19)感染防止、対策に。

by ジアタロウストア BASE店

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日本とどう違う? ドイツに学ぶコロナ感染防止策

編集日時: 2021/01/20 18:42

東京都をはじめ、緊急事態宣言真っ只中の街は、20時を過ぎると嘘のように暗い街並みになっています。
飲食店など、休業を余儀なくされている店舗の方々のことを思うと、
早く新型コロナウイルスの感染拡大が抑えらることを願うばかり。

緊張感が途切れることのない日々でも休みなく使命感を持って働き続けている医療、介護施設の皆様に、
なんとかホッと息継ぎできる時間を持ってもらうためにも、
なんとか皆で協力して、「感染しない、感染させない」を徹底せねばなりません。

日本でも話題となっている変異種が、いち早く流行しているヨーロッパ。
それを重く見たドイツのメルケル首相は、マスク着用義務の強化を打ち出しました。
これまでは日本と同様に、繰り返し使える布マスクを使う人が多かったドイツですが、
感染抑止の効果が限られているとの指摘があったそうです。

そこで、今後は店内やバス、電車といった公共交通機関を利用する際には、
米国労働安全衛生研究所の規格「N95」に相当する欧州規格「FFP2」や、
OPマスクと呼ばれる医療用マスクの着用が義務付けられることになりました。

はっきり言って、N95マスクは呼吸が苦しいです。
でも、医療、介護施設の皆様には感染防止のために、絶対必要なマスクです。



ドイツと異なり、日本ではまだまだ医療、介護施設でN95マスクが足りないと聞いています。
そこでジアタロウストアは安心の3M(スリーエム)社のN95マスクを緊急入荷。

職場でもなかなか入手できない医療、介護従事者の方。
入院や検査もできず、やむなく自宅療養されている方。
日本にいてもドイツ並みにきっちり感染対策されたい方。

いろいろ理由はありますが、なんとかここで感染拡大を止めたいですね。
ジアタロウストアは皆様の安心のために、衛生商品をお届けいたします。
寒さが続き、体調も崩しやすい毎日ですが、手洗い、換気、自分の身体と体調に合ったマスクを忘れずに。

日本とどう違う? ドイツに学ぶコロナ感染防止策

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