全て一点もの!日本の伝統工芸の和紙を継ぎ紙技法(紙彩流®)で施したガラス花器(花瓶)

和紙を使ってガラス花器(花瓶)をデザインするHODOKOSUを運営しております笠原です。HODOKOSUでは和紙継ぎ紙技法(紙彩流®)を施してデザインしたガラス花器(花瓶)を販売しています。今日は海の中をイメージしたガラス花器(花瓶)のご紹介です。

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全て一点もの!日本の伝統工芸の和紙を継ぎ紙技法(紙彩流®)で施したガラス花器(花瓶)

編集日時: 2017/10/13 17:30

和紙を使ってガラス花器(花瓶)をデザインするHODOKOSUを運営しております笠原です。

 

HODOKOSUでは和紙継ぎ紙技法(紙彩流®)を施してデザインした
ガラス花器(花瓶)を販売しています。

 

今日は海の中をイメージしたガラス花器(花瓶)のご紹介です。

 

 

 

 

深い深い海の底を潜っていくイメージで数種類の青い和紙を使って
遠近感や見える世界を表現しています。
さらに金箔を貼って潜っていくにつれて変わっていく光の入り具合を表現しています。

 

 

このまま玄関やリビングに飾っておいても存在感があります。
というのもHODOKOSUのブランドコンセプトは「ガラス花器(花瓶)をインテリアに」だからです。

 

ですが、花瓶としても使って欲しいので花アレンジを生けたものはこちらです。

 

 

爽やかなブルーにしっかりした赤を合わせてみました。(笠原が生けこみました)
赤の花(ケイトウ、薔薇、グロリオサ)、青の花器(花瓶)両方とも映えています。

 

青の花器に緑や白が入った葉物を入れているので爽やかさも加わり
色のバランスが良くなっています。

 

花器(花瓶)の色に合わせた青や紫の花を合わせても良いですが
葉物を手前に出しておくとバランスが抜群に良くなりますので
他の花器(花瓶)でも試してみてください。

 

オンラインショップ
https://hodokosu.thebase.in/

 

 

ショップの他にもブログやSNSもやっております。
ブログには想いやHODOKOSUに関すること、取り扱い方、楽しみ方など
たくさん書いております。

 

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定期的にチェックしていただけたらと思います。

 

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