日本の伝統柄×建築板金職人から生まれた新しいアート!夜明をテーマにした美しいインテリアボード。

大分県豊後水道の海をイメージして創作したHAZEKUMIのインテリアボード「亀甲文様 夜明」。 今までにないモダンなインテリアボードであなたの暮らしを素敵に彩りませんか?

by HAZEKUMI

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日本の伝統柄×建築板金職人から生まれた新しいアート!夜明をテーマにした美しいインテリアボードです。

編集日時: 2016/10/18 10:09

 

 

HAZEKUMI(はぜくみ)は、「…建築資材の“トタン”を使って何かおもしろい、新しいことはできないだろうか?」という建築板金職人のアイデアから生まれたインテリアボードです。

HAZEKUMI=はぜ組み のことで、二つの金属の板(銅板やトタンなど)を繋げる際に、重なる部分をそれぞれ逆向きに折り曲げ、かみ合わせて繋げていく板金加工の技術のことです。

この技術を作品に取り入れ、ひとつひとつの工程を手作業で仕上げています。

モチーフは日本の伝統柄をテーマにしており、斬新なデザインながら日本の家屋のインテリアとして調和する作品づくりをしています。

いつもの暮らしにHAZEKUMIのインテリアボードを取り入れて、空間をモダンに演出してみませんか?

 

今回ご紹介するのは「HAZEKUMI 亀甲文様 夜明」です。

亀甲文様という亀の甲羅の形を模した六角形の伝統柄がモチーフになっています。

職人が、自身が暮らす大分県豊後水道の海をイメージして制作しました。

大分県の中でもHAZEKUMIの工房がある佐伯市は南部の海辺のまち。

佐伯の海はリアス式海岸特有のごつごつとした岩と複雑に入り組んだ海岸線が特徴です。

 

夜と朝の間、もうほとんど朝に近いころ、太陽がのぼり海の水面をきらきらと照らす…

そんな一日のはじまりを表現した、躍動感溢れる作品です。

 

             ※イメージ画  

インパクトのあるデザインですが配色はシンプルなモノトーンですので、インテリアとして取り入れやすいと思います。 

いつもの暮らしに調和しつつ、見る人の感性にうったえかける作品です。

 

HAZEKUMIの工房の玄関にもディスプレイしています。

意外や意外、これがしっくりなじむんです(^◇^)

自然光をうけてシルバーの板がきらきらと光って本当に美しいです。

海を眺めているような穏やかな気持ちにさせてくれます。

 

HZEKUMI(はぜくみ)では他にもいろいろな伝統柄をモチーフにした作品を制作中です。

HAZEKUMIのインテリアボードでいつもの暮らしにアートを取り入れて、彩りや安らぎを感じませんか?

 

日本の伝統柄×建築板金職人から生まれた新しいアート!夜明をテーマにした美しいインテリアボードです。

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