日本で描いた初めての海

全てが本物のアート 100% original handmade ART 波の躍動感 Dynamic Waves 波を描くアーティストGoes Windyは自身がサーファー。波のうねりや動きを知っています。そしてイメージをキャンバスに映し出します。

by Goes Windy Dream Wave Art オフィシャルショップ

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¥ 199,800

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日本で描いた初めての海

編集日時: 2018/10/11 18:56

 

 

2018年7月。

東京ビッグサイトでのBtoB向けの展示会の為に、2度目の来日となったGoes Windy。

彼は、バリ島在住のサーフアーティスト。

 

 

 

主題としては風景画。特に大きな波をキャンバスいっぱいに描き、波のしぶきや躍動感を1枚1枚丁寧に描きます。

ビッグウェーブを掴むという縁起が良い作品は、挑戦と達成の両面で好まれる構図です。

 




雑誌にも掲載され日本だけではなくUKやオーストラリアなど各国からオーダーがあり、バリ島ではバリハイクルーズというレンボンガン島へ向かう大型クルーズ運行会社の壁面画も手がけたことがあります。

 

 



ジクレーやコンピューターグラフィックを一切用いていない彼の絵画は、1点1点オリジナルのハンドメイド作品。サインは同じでも模倣品とは一目瞭然。

 

 




Windyは絵を描く時、写真は一切使いません。全て頭の中にこれまで見てきた波のイメージを表現しています。

波の動きや、うねりが本物の波と同じなのはサーファーである彼自身の経験から。

彼が絵の側面に色をつけないのは印刷ではないという隠れた主張。

「絵にガラスを付けるなら、写真を撮ってプリントしたものを入れたほうがよっぽどいいよ。アートにはガラスは付けない。」

自身の感性に絶対の自信と、画家としてのプライドをしっかり持ち合わせています。

そう。波の動きや時間が、その瞬間瞬間で異なるように、彼の描く波の絵も全く同じものはないのです。

 

 

 

 

今回ご紹介する絵画は、彼の数ある作品の中でも現在日本に2枚しかない特注サイズです。

日本に来た際に、日本の海を眺め彼のイメージと融合させた品物。

 

 

 

押し寄せる波は力強く、

 

 

 

海から昇ってくる太陽は沖から浜辺へと続くストレートラインを演出します。

 

挑戦というテーマを基に、これからの成功を祈る1枚になります。

新規事業を始める方や、ご家族が増え輝かしい未来への希望を求める方のお近くで

飾っていただきたい作品となります。

 

 

 

日本で描いた初めての海

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