除菌スプレーで、話題の安定化二酸化塩素とは!?

「MiRAiSAFETY」でも使用している安定化二酸化塩素についてお話しします!

by MiRAiSAFETY

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除菌スプレーで、話題の安定化二酸化塩素とは!?

編集日時: 2020/09/25 17:31

こんにちは!

新型コロナウィルスの影響でマスクをしたり、除菌・消毒したりと「新しい生活様式」定着してきましたね。

秋冬にはコロナだけではなく、インフルエンザ等にも警戒しなければなりません。

そこで皆さんは、除菌スプレーは何を使ってますか?


アルコールや次亜塩素酸系などたくさん種類があり、どれがいいのかわからない方も多いと思います。


今回は弊社製品の除菌スプレー「MiRAiSAFETY」の主成分でもあり、

話題の「安定化二酸化塩素」についてお話ししたいと思います。


1980年に世界で初めてアメリカで、「二酸化塩素」の製造に成功し(世界特許)「二酸化塩素水溶液」は国連をはじめ、欧米先進国の安全検査機関が人体への安全を証明しており、欧米1,000箇所の浄水場で飲料水の殺菌消毒に今日使用されています。

塩素の約3倍の除菌力がありますが、人体には安全で、塩素系の除菌剤の様に手が荒れたり、発がん性物質を生成しない、有害微生物を根本的に破壊し、悪臭元の部質を分解し無臭にするという特徴があります。

しかし二酸化塩素は多少の熱や光で分解されてしまう不安定なガスであるため、そのままの状態で保存することが難しいという欠点がありました。

その欠点を補うために、安定な状態を保ちつつ、徐々に二酸化塩素を放出するように安定化した薬剤のことを「安定化二酸化塩素」といいます。


安全性は世界で認められています。

例えば日本では
◆家庭用雑貨として使用許可。(通産省)
◆プール及び公衆浴場における除菌、消毒剤として使用許可。(厚生省)
◆水道水の除菌、消毒剤として2002年に厚生労働省から許可。
◆現在、小麦粉の漂白時における食品添加物としてのみ許可。(食品衛生法)
◆都立衛生試験所(財)日本食品分析センターで大腸菌、O-157、サルモネラ菌、黄色ブドウ球菌の100%の抗菌効果が
 立証される。


そして海外では
◆WHO(世界保健機構)  安全性、A-1クラスに認定。
◆FAO(国連食料農業機構)安全性、A-1クラスに認定。
◆JECFA(国連食品添加物専門委員会)
◆FDA(米国食品医薬品省) 食品添加物、医療用消毒、医療機器消毒使用に許可。
◆EPA(米国環境保護庁) 飲料水、工場廃棄物処理、環境浄化用に使用許可。
◆USDA(米国農務省)、FSIS(米国食品安全検査局) 食品製造・加工用の最終消毒、家畜、野菜、果物への使用許可。
◆HACCP(米国食中毒予防計画)直接食肉に使用できる。
◆NASA(米国航空宇宙局) スペースシャトル内の完全滅菌に採用!


このように日本国内や海外では、安全性、除菌効果、脱臭性能、防腐等の効果が認められている、安心・安全な除菌剤です。

しかし、安定化二酸化塩素を主成分とした製品は品質や濃度、効果にばらつきがあり、しっかりとした製品を選ぶことが大切です。


「MiRAiSAFETY」は品質管理を徹底し、高濃度かつ高い安全性を保持したオススメの製品です!


一度試してみてはいかがでしょうか!!






除菌スプレーで、話題の安定化二酸化塩素とは!?

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