家族の歴史をみまもる『いずも6年暦』

「千年もつ」と言われる和紙の特徴を生かした、6年分の思い出を残しておける暦(カレンダー)。新しい予定を書き込む時、「去年はこんなことしてたんだな」と振り返ったり、会話が生まれたり。日々の出来事が少し違って見えるかも。

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家族の歴史をみまもる『いずも6年暦』

編集日時: 2019/03/21 00:14

千年もつと言われる和紙の特徴を生かした
6年分の思い出を残しておける暦(カレンダー)
新しい予定を書き込むとき
去年はこんなことしてたんだなと振り返る
日々の出来事が少し違って見えるかも




家族の歴史をみまもるカレンダー
「千年もつ」と言われる和紙の特徴を生かした思い出を残しておける暦(カレンダー)です。赤ちゃんが生まれてから就学までや小学校入学から卒業までなど、人生を6年周期で捉えると意外にしっくりきます。



6年のできごとが一冊に
暦は4月はじまり。その月の6年分が一覧で見れ、一冊に6年の月日が収まります。新しい予定を書き込む時、「去年はこんなことしてたんだな」と振り返ったり、会話が生まれたり。日々の出来事が少し違って見えるかも。



原料をまるごと生かす
出雲民藝紙の原料は「みつまた」という植物の皮。いずも6年暦では、皮を剥ぎ取ると捨てられる芯をきれいに磨いて軸にしました。紐もすべて和紙から出来ています。



出雲民藝紙
出雲は古代より紙の産出国で、正倉院文書にも紙が残っています。八雲町の別所地区にも江戸時代には30軒の紙すき屋がありましたが、今では1軒を残すのみとなりました。そこで阿部濚四郎は研究を重ね、伝統技法を生かしながら現代感覚を加えた創作和紙を作り「出雲民藝紙」として知られるようになりました。

八雲町別所地区には現在も、昔から変わらぬ紙漉きの風景と伝統が残っています。原料の持つ特色を生かした和紙そのものの美しさを追求してきた阿部濚四郎の心と技は、孫の信一郎・紀正兄弟の手に受け継がれています。





化粧箱に入れてお届けいたします。ご出産祝い、ご入学祝いの贈り物にもおすすめです。

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いずも6年暦(4月はじまりカレンダー)
グリーン / イエロー / ブルー / ピンク
7,900円
https://store.tabitote.com/items/18206863

家族の歴史をみまもる『いずも6年暦』

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